もしもし。 テレ本人生相談です。
はい。 よろしくお願いします。
今日はどういったご相談ですか?
あの、これからの身の振り方について相談します。
はい。 あなたはおいくつですか?
65歳です。
65 歳。 はい。 え、ご結婚してらっしゃる?
あの、リスしました。
何年前ぐらいですか?
今から。 そうですね、えっと、 30年前ぐらいです。
あ、それからずっとお 1人で はい。 そうです。 1人です。
はい。 お子さんはいらした?
子供2人います。 はい。
上が男で 36。
はい。 はい。
え、下が女で 34です。
はい。 現在そのお子さんたちはもう結婚して独立とか はい。 あの下の娘がある遠いところに嫁に来ました。 ま、日本国内ですけども。
あ、かなり遠いところにですね。
ちょっと遠いですね。
はい。
で、上の坊っちゃんは、 え、あの、その子は今ちょっと不安性ができまして、 あの、1ヶ月ぐらい家に戻ってません。
あ、まだ結婚はされてないって。
ないです。
はい。
はい。
まあ、でもほぼ結婚しそう。
ま、そうですね。 ま、決まったようなもんです。
なるほど。
はい。
じゃあ、今あなたはお 1人住まい。
ま、1 人とあの、ま、ちょっと猫をちょっと保護したのしは はい。 それと、ま、同居みたいな感じで今住んでます。
で、そうすると生活としては はい。
年金生活。
そうです。 年金です。
どこかにアルバイトとかで出てらっしゃらない。
はい。
で、今、ま、皆さん長なんだけど、お父様、お母様は あの、それがですね、父親は、ま、 8年前に開しまして、 はい。
えっと、母親は1 ヶ月前に亡くなりました。
あ、そうなんですか。
あ、それで色々考え始めた。 そうなんです。
うん。
1 ヶ月前だとまだね、生々しいっていうですよね。
はい。
はい。
で、ご自身としてはどういう風に思ってるでしょう?
あの、実はですね、 えっと、今私がいるところが、 ま、両親が立てた江なんですが はい。
もう50年ぐらい経ってます。
はい。
で、土地が人から、ま、借りている土地なんですけど はい。
ま、これからの身の振り方と言いますと、とりあえず、ま、この今 65歳ですので、 ま、あと15年もすると80 歳になりますよね。
はい。
そうするとその、ま、土地を返して、 ま、この家を解体したいと。
うん。
ほでゆくゆくはその老人ホームというのを考えてるんですけども はい。
ま、私の中ではその設計がそういう風になってても はい。
この家とそのこの土地をどうしたらいいのかなっていうのがあるんですけども うん。 うん。
その途中をどうしたらいいかなっていうのは はい。
もしかしたらそのジネ主さんを売りたいとか言ってるの?
いや、それはあの全然そういうことなくって、 ま、あの私も年間、ま、 1回その土地を払っていますけど うん。
あの、ま、この家もちょっとリフォームしなきゃちょっと所と々あれなので、 ま、リフォームのお金もないし、 アパートも考えたんですけど、アパート猫いますので入れませんし うん。
ま、このぐらいの年になると、その今まで考えたこともないことがその次から次と出てくる心配材料が色々出てくるんですよね。
はい。
それでですね、私が今ちょっと今心配してるのがその弟とちょっと中たになっちゃいまして はい。
はい。 あの、ま、ちょっとここから行って車で 20分ぐらいのとこに住んでます。
はい。
ま、一応母親のことでその生前生きてた時に、ま、母親が私のところに来たいと言ってたんですね。
はい。
それで、ま、あの、ちょっと認知になりまして、見てた時に、 じゃあこれからどうしようかという時にケアマネージャーついてくれて、 ま、ちょっとある介合施設みたいなところに行ったんですけどうん。 はい。
その時にですね、ま、弟のところに行って、とりあえずそのこういうわけだからここにあの住所と名前と委員感を欲しいと。 その私が身元引き受けになるのであなたは保証人になってほしいというのを言ったんですけど うん。
いきなり暴力振たんですよ、私。
あら。
はい。 それでもう2度と来るなって。
うん。
だから書かないって言われて うん。 うん。
ほで追されそうになったんですけどそこは身内だからお前かけて言われ言って私はそれそれをまいてもらって行ったんですけどこの家に 2度と来るなんて言われたんですね。
で、葬式母親がま、亡くなって葬式した時に電話をしたんだけども電話を切られメールを送っても返事も書いてこないんですよ。
ま、私としてはもうそれでも疎えになってるってような感じなんですけど、ま、それも 1つの問題の 1つなんですよね。
うん。 だからその問題というのは弟さんのそばにいたくないから遠く ないですね。 私がないです。 もう嫌です。
うん。 うん。
もうだからもう全然もういい地気はしてませんしというのが、ま、外国人なので、 ま、それで、まあ、一切、ま、母親が、ま、ちょっと話してんですけど、ま、あの、向こうに弟のところにいたら一切もう食事を与えてもらえなかったんですよ。
ああ。
え、私がもう毎日毎日 3種作ってやってたんですね。
うん。
認知になってももう認知になったから今度お前が見れと私に押し付けてきたわけですよ、母親を。 うん。 うん。 うん。
うん。 だからそういうので、ま、これだったら私が見た方が親がかわいそうなので、じゃ、見るってことで、ま、そのケアマネージャーと 3 人で話し合って私が引き取ったんですよ。
うん。
で、ま、私も認知、親が認知になったところで、ま、どうやって見たらいいのかなっていうので、ケアマネージャーのその、ま、相談したら、じゃあケアマネージャーがちょっと一時的に介護施設に預けたらってことで、そっちの方に預けたら新風が見つかっちゃったんですね。
うん。
うん。 そこで、ま、病院で亡くなったんですけどね、母親、母親は まあ、じゃあお母様は はい。
あの、あっちこっちたらいい回されたり ないですね。 それはないです。
ま、良かったですね。
はい。 そうですね。
そこであなたはじゃあご自分の身の上をどうしようという はい。 そうなんです。 母親がなくなって心細くなったのかなって思っね。
はい。
ただその今おっしゃってたのは借地はずっとされといて はい。
え、あと15年ぐらい経って 家を解体して はい。
で、あなたがアパートに、ま、映る。
あ、アパートというか、ま、施設っていうの、 あ、施設に移りたいわけよね。
はい。 は、そうですね。 そっちがいい。 あの、強い房ですね。
うん。 ただですね、それがま、 もうすでに年金生活でしょ。 はい。
で、そこからお金貯めてなんか施設に移りたいっつっても猫と一緒だと あれやこれや条件がね。
はい。 まあね、あと15 年もすれば猫もなくなるのかなと、ま、思っていますけども。
はい。
うん。 でもそうすると自分が寂しくなっちゃうしね。
なりますね。 今でさえちょっと寂しいので。
うん。
はい。
そうするとご相談としてはな、どうなります?
はい。
ま、その、今土地とこの家のことですね。
うん。
はい。 そっちの方がちょっとこれからのどうしたらいいんだろうっていうのがあります。 ま、だんだん年も取ってきますし、あの、ま、とりあえずもう土地も今借りてますけど、ずれは返さなきゃいけないし、ま、ここもう 50
年ぐらい経ってますので、この家も、ま、リフォームにしても金かかりますし、そんな余計なお金ないのでどうしたらいいんだろっていうのがありますね。
わかりました。 今日はですね、弁護士の中川じ先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。
はい。
こんにちは。
あ、こんにちは。 よろしくお願いします。
です。
先ほどあの長いスパンで考えて、 今のところは別にあの現状ね、あのスマイを変えるつもりはないんだけども、 まあ、10年なのか15年なのか20 年なのかわからないけども、 家も古くなるし はい。 で、着地出し、
え、それをあの土返して、 え、ホームなりなんなりっていうね、そういう大きなあのスキム考えておられるようなんだけど はい。
ちょっとこれだけは忘れないで欲しいのは はい。
あの、借地の場合ですね。
はい。
単純に借地を主さんにお返し申し上げると はい。
ただお返し申し上げるだけで 何もお金にならない。
はい。
で、主さんの方からね、積極的に買い取りたいみたいな出てってくれとか そういう要求が出てくればいいやうちは今出てくるわけにいかんからそれそうの保証してくださいよね。
それからあるいは逆に主さんの方からその借地権を積極的に買い取りたいとかね、ま、あんまりない話だけどね。
はい。
あの、ていう話が出てくれば主さんのご希望ですから、それがあなたの方のあの満足の価格であればそれはお金にできますよね。
で、そのずれもでもなくて あなたの方から自分の人生スケジュールの中で はい。
あの、出ていくというこちら側の都合で主さんのにそれをお金に変えると はい。
いう形でことを運ぼうとすれば はい。 その住まってらっしゃる状況の中で はい。
え、その借地権を譲渡する他人様に はい。
という形でお金に変えるしかないんですよ。
ああはあ。
だからあのそこで段取りとしてこれはま、先の話で現されるかどうか分からないんだけれども はい。 はい。
あの、そういう状況考えになった時にですね、 先にその行き先だけ決めてしまって、 出るについてはそこの借地県譲渡としちゃえばお金できるんだからなんてあのことの順序をね。
はい。
行き先を先に決めてそこでお尻が切られてて で資金がそこで必要だというのが先に決まっちゃってて はい。
さあ、それからあ、借地県譲渡団ってことを始めたら はい。
流れの本末点灯になってしまって自分の方があ結局足元見られると いう風な状況にしかならないのですよ。
はい。
だからそうやってその一旦借地権を売ってしまって はい。
それをそれなりのお金にして はい。
ということであればまずそこを先にして はい。
というあのことの順番ね。
はい。
ということは忘れないようにしといて。
あ、分かりました。
欲しいんですよね。
はい。 はい。
で、今おっしゃったその借地と持ちへの処分について はい。
ま、一応のその呼び知識として はい。
今持っておきたいと はい。
そういうことなんでしょうね。
そうです。
あの、あれですかね。 あの、ぶっちゃけた話お母様ね、あの、なくされたばっかりだし で、さっき息子さんは今まで一緒に住んでおられたの?
そうですね。 住んでました。 はい。
で、息子がね、あの、親として喜ぶべきことだと思うんだけども、 お嫁さんね、アンスができて はい。
あの、出ていってしまわれた はい。
ということもあってで、どうせ待たれるわけだから はい。
とても寂しい状況に、まあ、今いらっしゃるわけだ。
そうですね。 はっきり言います。 そうですね。 はっきり言ってそうなんだよね。
どうなの? その、あんまりその暗く暗く考えてもさ はい。
心のありがなんかバランス崩れちゃうよ。
そうですね。 なんかあの心の寄り所がないんでしょうかね。
心の寄り所というかなんかこう自分がちょっと今セミ的なことはちょっとまったぐらいしかないので うん。
うん。 だからまたも、ま、近くにいますし、ま、ちょっと相談にも乗ってくれますけどうん。 うん。
やっぱり、ま、それで、ま、話、ま、終わっちゃうって感じなんですけどもね。
うん。 うん。
だから本格的にもう本当に相談したいなと思ってちょっとあのま、それはそうなんだけどしたんですけどもはい。
ま、あただって65歳なんでしょ?
そうです。
ま、私も似たような年だけど、もうちょっと上なんだけどさ。 うん。 ま、私幸い嫁さんにいるけども、嫁さんからあんたももうすぐ 70じゃないのと ね。 70 なんつったらあんたもういつコロっと行ったっておかしくないでコロっと言ってくれれりゃいいんだけどま、え、変にあの中途半端にくばられたら困んのよってね、言われ続けてるような状況なんでありましてね。 うん。 だけどあの党の本人からしてみれば
[笑い] あ、やっぱり普通に息してますんでね。 で、普通にあの生活してるもんですから ね。 男ってのは割と楽観的なもんでね、自分がぶったれるまでね、あの元気なんだと思ってるような人種ですから。
はい。
あの、もうちょっとあなたも図しくさ、 はい。
太くなって 何も事をその捨てるタイプのもの考える人はないんで、 自分にあった 生き方の中で 自分が一番楽しいなと うん。 思うものを 追求すると はい。
いうことをゆっくり楽しんでみてくださいよ。 考えて。
分かりました。 はい。 頑張ります。 うん。
うん。
お分かりいただけましたか?
はい。 ありがとうございました。
はい。
それでは、ま、頑張ってくださいってほどでもないけど、 日常生活を楽しんでいただければと思います。
はい。 どうもありがとうございました。 失礼します。 はない人の前では良い子になります。
もしもし。
はい、もしもし。
はい、テレ本人生談です。
あ、よろしくお願いします。
はい。 最初に年齢教えてください。
35歳です。
35 歳。 え、今結婚してます? 独身ですか?
えっと、最近結婚してました。
最近結婚しました。
えっと、ご主人何歳ですか?
36です。
36歳。 お子さんはまだいないの?
います。
はい。 分かりました。 で、どんな相談ですか?
はい。 えっと、お互い最高なんですけど はい。
あと私の方には5歳の娘が はい。 えっと、向こうには12歳の中学校 1年生の男の子と はい。
と9歳の男の子がいます。
はい。
そしてこの2 番目の男の子ながちょっとあの、えっと、わがままっていうか欲求がとても強くて はい。
それで欲求をを満たしてもなんかもう満たし足りないような感じがあって はい。
それでやっぱり私もあのずっと見てるとイライラしてくるんですね。
はい。 はい。
それでこれでどうやって接していけばいいのかっていうのが はい。 あの若っていうのは具体的に言うとどんなことでしょうか?
はい。 あの家族みんなでスーパーに行くと はい。
あれ買ってこれ買ってが始まって はい。 はい。
それで話し合ってた買うことになったんですね。
はい。
それで帰スーパー出て入り口のとこにまたアイスクリームのお店があって そこでアイスクリームカが始まっ こて買って買ってが始まって はい。 はい。
それとかあとは私が何あのおもちゃを買ってあげたんですけど はい。
このなんか物大切にしないような感気がしていてると はい。 要するにこれ買ってこれ買ってって言って買ってあげてもまた次に今度またこれ買ってっていうのが出るってことでしょ。
はい。
あの後で幼児教育の専文の先生に伺いますけどね。
はい。
この子別にこれ買って、あれ買ってってそのものが欲しいわけではないんじゃないのかな。
ああ、 ケツ行っちゃうと本当に欲しいものは はい。
アイスクリームじゃなくて はい。
親の関心じゃないのかしら。
ああ、あの、私たち結婚したのは、 うん、 今週結婚したばかりで、それで話を聞いたら、この子は、あの、幼稚生の時にお母さんと、あ、私の旦那こうの奥さんが離婚したんですね。
はい。
それで1 年生になった時から家に帰ってきても誰もいないんですよ。
ああ。
それでお兄ちゃんが帰ってくる 3時4時まで自分1人で待っていて うん。 うん。
それでこの子があの私の最婚相手によく言うのは自分は 1人で待ってる はい。 いことはよく言います。 だからそれって寂しいのかなっていうのも うん。 で、あなたとご主人とは今うまく言ってるわけですね。
はい。
で、お兄さんはさっきの話だと何の問題もないと 12歳の子は そうですね。
でも春期なんでやっぱりあの少し私に対して あの恥ずかしいとかそういったことはするんですけどでもあのお父さんと良いいいい関係なので うん。
それで5 歳の女の子もあなたと今どうなんですか? いい関係なんですか?
いい関係ですね。 はい。
うん。
だけどやっぱりお父さん、新しいお父さんとはこのな、何て言ってんですかね? あのやっぱお母さん取られるとか うん。
えっと知らない男の人っていう感じは少しあると思います。 少す。
うん。 お母さんを取られるっていう感じは持つでしょうね。
はい。
分かりました。 今日はあなたの相談っていうのは この9歳の はい。
男の子の はい。
ま、親から見るとわがまま どうやってこの子と接していったらいいのかなと思っていということですね。 はい、わかりました。 今日はスタジオに幼児教育研究の大原け子先生がいらっしゃってるのでってみてください。
はい。 こんにちは。
こんにちは。
これだけ26 室で結婚すると結構素敵な方だと思うんです。
そして子供を作った で別れてこれ奥様の元にいるんだらいいんですけども彼が引き取ってるんですね。
はい。
で、その間子供たは家で待ってるってのところから待ってるって言いましたね。
はい。
お父さん好きなんですよね。
うん。
で、この待つお子さんが なぜこれだけわがままを言うだろうかってところに私はそのお子さんの 叫びが感じるんですね。
これのまま行ってしまうとご様も分かりますよね。
はい。 はい。
私は分かると思います。 というのは この次なの坊やちゃんは お母さんいらなかったんですよ。
いらなかった。
いらなかったんです。
だって1人で留守番できる子でしょ?
できます。 はい。
リスマンでお子さんがあなたと一緒になったことによって我がまとふてが出てきたんですよ。
うん。 ふて草出てきた。 はい。
と男の人がいくら鈍感でも はい。
子供を引き取るような男子ですから非常に繊細な方だと思うんですね。
そうですね。 はい。
繊細でしょ。
はい。
だからなんかおかしい僕を愛してくれたこの女性が うん。
ちょっと問題があると思われたらこれおしまいになってしまいますよね。
うん。
で、今共通の2 人のお子さんがいないわけですよね。
まだです。 はい。
そうですよね。
はい。 で、今結婚なさってどのくらい?
い、もう結婚したのは今月結婚したばかりです。
で、今こういうこと起きてるんですよ。 あなたが求めてるのは はい。
彼の愛情なんですよ。
はい。
母性的な愛ではなくって 女性的なものですから 彼の愛がうん。
十分満たされていればうん。
このさ、次男のお子さんのふてくれわがまま 少しやがれるんですね。
はい。
と私は思ってるんです、実は。
はい。 だけど彼が淡々としてるところに うん。
こんな思い物を幸せて うん。
当初と話が違うと思った時にあなたの中になんともね口の悪い 怒れでもないけど先ほどまさにおっしゃイライラ はい。
どうにもできない。 今そんな状況だと私は思ったんですね。
ですから今日の電話は次男の子がじゃなくて次男の子と自分が起きたトラブルですね。
それ彼見てますよね。
見てます。 はい。
で2 人で話し合って何かを買うとか言ってますよね。
はい。
その時の言い方がですね、多分女性はですよ。
はい。
相手が好きであればあるほど うん。
恩を着せるんですね。
ああ。
こうして大変なのよ、あなたっていうことによって はい。
彼の道場をもらいたいってのが一般的にそうなんですね。
うん。
でもこの子を幸せにすれば はい。
彼は自分を愛してくれるとあなたが切り替えたなら はい。
状況分かるんですよね。 彼にとっては別れる時に 2 人のお子さんを自分の元に置いたってことがこれ 1番大きなことなんです。
それあなたが一番揺ってはいけないとこなんです、これ。
はい。 はい。
分かります。
はい。
だから我がまになってしまった時にあなた自身があ、半分心を取ってしまったからこうなってしまったんだけどていう形で はい。 はい。
このお子さんに少し心をあげてあげれば はい。
彼はいやそうじゃないよと気持ちもあるんです。 まず言いますけど彼は優しいです。 そしてこの 2人のお子さんは話さない彼です。
話さないから。 はい。
で、坊ちゃんも彼は好きです。
好きです。 はい。
これはもう間違いもないことですね。
はい。
と私は思ってるんですね。 というのはこの 3 人のその関係はあなたが切りくださいんです、これ。
はい。
それからしっかりとその3 人のエリアには入っていけないってことがまずあなたが彼を好きではあるならば辛いけど条件なんですから一緒になる時の どういうことですか? このあ、エリアに入れないっていうのは 要するに
このお子さんに対して はい。
今はあなたがお母さん的役割ではなくって はい。 彼とこの2 人のお子さんの関係をですね、あなたが受け継いでくれ方するんですね。
受け継ぐんです。
受け継く。
うん。 あなたがもっともっとってことでもっといい妻を見せようとか はい。
もっといい母親を見せようと思った時に彼は騙されますけどもこの 2 人のお子さんが受け付けなくなっちゃうんです。
うん。
なんて分かりますか?
はい。 分かります。 はい。
ですから例えば小学校で不計 3回目とかのがいっぱいありますね。
はい。
その時に彼が君が行ってる時行くんです。 でも僕が行くよって時には気持ちよく行かしてあげるんです。
あなたがそばにいて彼の 3人の関係を少しずつ自分の手元に うん。
沿ってくるようなやり方。
はい。
今急遽さあ私がお母さんなって今前の何年かのやり方を全部壊しますよった時に ああはい そういうやり方が今なさってんだと思うんです。
頑張りすぎてそうでしょ。
そうと面食らってしまうのはこの次のお子さんです。
この次男のおさんは うん。
え、前のお母さんどういう若い方知りませんけれども、 非常に恋しがってますね。
はい。
うん。
と私思ってるんですよ。
はい。
捨てられたと思ってるんですね。
思ってると思います。 はい。
とね、子供ってのはね はい。
捨てられれば捨てられるほどみつくんです。
はい。
一般的周りから見たらね、捨ててるお母さんと愛情全くないじゃないかっていうでしょ。
でも捨てられた人間は恋愛でも何でもそうです。
執着しちゃうんですね。
うん。
そしてくなるんですよ、すごく。
はい、分かりました。
それでね、この丘さんがわがまを言う時っていうのは はい。
ご様がいらっしゃる時ですか? それとも います。
あなたの時は 私の時はうん。 あの、わがま言わないです。
ここなんです、やっぱり。
はい。
そこをあなたは感じて欲しいんです。
はい。
要するに うん。
この9歳の奥さんは はい。
僕を捨てたお母さん うん。
僕られたんだよね。
次にお父さんまた僕をしたのってなってるんですよ。 だからあなたの目に入ってないんです。 あなたは不臭されと思うかもしれないけどその 9歳の全身で訴えるのは なぜお父さん僕と一緒の生活をしてくれなかったかって言ってるんですよ。 それだけであって
あなたに対象に憎しめではないんですね。
はい。
今日からいいお母さんを捨てること はい。
同居人ってなることなん? そのさんそう 同居人。 はい。
そして はい。
もしあなたはこの夫を絶対に話したくなかったら 話したくない。
話したくない。
ない。
そしたらね、 日曜日とか はい。
この男の子2 ちゃんおいて女の子は強いですから大丈夫ですから。
はい。
この子男の子2人を お父さんと一緒に うん。 2 時間でも3時間でも うん。
一緒に遊べる時間を はい。
作ってあげて欲しいんですよ。
うん。 そうしたら私が入らないんですね。
入っちゃいけないの。 そうするとご主人様が例えば公園に行きますね。
うん。
で、子供たし遊んでますよね。
楽しく。
でもあなたの優しさ能に浮かんでるんです。
でもあのこの私の夫は うん。
あの私は言うんです。 このあなたたち 3人で今まで通りに夕方散歩行ったり 3 人でこケここと言ってるので行ってきていいよって言うんですけどあの私と娘を連れてきたがるんです。
あのね はい。
あなたはいいつもへやろうってこと。
一生懸命けなにね。 ごめんなさい。 もう 1 つは夫の頃を試してるんです。 その意識に。
あ、私が うん。 と思います。
はい。
夫はその心を知っていて はい。
いや、君たちも行こうんです。 そうではなくって今日からですね。
私はパパとずっとこのまま一緒にいたいんだって。
でもこの次男の気持ちがとてもよくわかるので うん。
ここ半年1年すごく私は寂しいけれども うん。
寂しさをあなたが理解してくれれば はい。
気持ちよくこで うん。
言ってほしい。 でも必ず常に私の気持ちは組んでねってことは素直に言ったらどうですか?
うん。
そしたら彼は手を合わせていきますよ。
はい。
それを見て次男のこの戦の子さんは あれこの人はと思ってきます。
はい。
だから当分の間ご様妻と うん。
このお嬢様の母であって この2 人の坊やちゃんにはそっと寄り添うお姉さんか あおうんそうですね。 はい。 お姉さん そんな気持ちでやってあげたらいいかがでしょうかね。
はい。 違うでしょうか?
はい。 やっぱりあなたに 1 番大切なのは自分の位置を知ることですよね、今。
はい。
で、あなたの前で この子が良い子になって お父さんがいるとわがまな子になるっていうのは はい。
要するにお父さんの方に甘えているんですよ。
うん。
お父さんを信じてるんですよ。
はい。
お父さんを独占したいんですよ。
はい。
で、ちょっときつい言い方しますけれども はい。
この子にとってあなたの方は他人なんですよ。
うん。 はい。 はい。
だからこういうようなことなんですよね。 で、お父さん本当に優しくて はい。
ですから気を使うんですよね。
3 人で行く時に君たちも一緒に行こうよっていうことでしょ。
はい。
みんな顔をしたいんですよね。
う。
でね。
はい。
大切なみ何良い顔をしたいっていう人は はい。
無理をするんです。
ああ。 だ、思います。 はい。
ところが はい。
無理をすると人は 相手は嫌いになるんです。
ああ。 はい。
これが人間の限界なんですよ。
はい。
だからあなたがもし本当に仲良く 暮らしてきたら うん。 はい。
無理させないことなんです。
うん。 はい。
よろしいですか?
よ、ありがとうございました。
はい、どうも失礼します。
はい、失礼します。
もしもし。
あ、もしもし。
はい。 テレホン人生相談です。
あ、よろしくお願いします。
はい。 最初に年齢を教えてください。
えっと、42歳。 42 歳。 結婚してます。
はい。 してます。
えっと、ご主人何歳ですか?
50歳です。 50 歳。 お子さんは 上が13歳。
はい。
下が10歳。
はい。
上が男で下が女です。
はい。 わかりました。 で、どんな相談ですか?
上の男の子なんですけど、 え、中学1年生なんですが はい。
父親へのこの嫌感とか恐怖感から はい。
他人とコミュニケーションするのが疲れる ようで はい。
あの、今不登校になってまして うん。 うん。
完全に行けなくなったのは 小学校の3年生の時1ヶ月と 中学に入ってからは三岳に入って行けなくなったんですけど はい。
あの、お父さんに対する嫌悪感とか恐怖感って言うんですけれども、あの、はい。
実際に口応えなんかで喧嘩するってことはあるんですか? ないんですか?
あ、口応え、あの、相病に実はなって兄ちゃんが 2歳の時に あの、主人が相病になって一度入院したんですけど はい。
で、もうその帰ってきた時にやっぱり切れたりとか 主人が何かこう注意されるって家の中のことで何か注意されると 物を投げて黙らせようとする。
そういうのがあって、そういうので恐怖感 うん。
になっていて、 あとまだ困るのがあの 子供を閉じ込めてちっちゃい 1 歳の子をトイレに閉じ込めてずっと愚痴を言うとかで中学になっても試験の勉強してる部屋に入っていって うん。
なんかもう椅子の後ろにずっと座ってるなんか自分のことを言ってるとか そういうのをまた子供がやだって言えないんですよ。
怖いからちっちゃい時からもうそういうのやられてて、で、私ももうなんで主人には言ったんですけど、主人はそういうの気持ちがわからないみたいで うん。
主人はでもそれを注意すると自分を励ましに行ってその勉強を応援しに行ったつもりだってるんですけど でも子供はもうすごい嫌で勉強してんのに邪魔だし うんうん。
本当迷惑なんだけどって言うけど私に言うだけで主人にはやっぱり言えないんですけど。
言えないですよね。
はい。
なんで外に行ってもやっぱり同じで友達になんか多分嫌なことされても 3年生の時は小学校3 年生の時はやっぱりその友達に命令されたりとか取ってこいとか言われてもいい嫌って言えなくて うん。
こう強引な子が大嫌いで行けなくなっちゃったんですけど。
それはそうですよね。 じめっていうのはもう家庭から始まるって言って 要するに家庭で親にいじめられた子はね、やっぱり外行ったらこれもういじめられるようになっちゃってるですよね。
はい。 我慢しちゃうんですよね。 うん。
あと親に心配かけないようにってのはすごい強い子で うん。
なんか親がこう幼稚園の先生とかにもバスの中で自分は寝たら困るだろう。 他の子はみんな寝てるのに 自分は先生が大変だから寝ないとか あと私がお弁当作るの大変だろうからっていうのは後からそれも分かったんですけど
自分は給食の方が好きだから幼稚園給食でいいよって言って そういうのも全然気がつかなかったんですけど後からそれを話してやっと分かって うん。
俺はやっぱりそれはお前は他人にとって迷惑の存在だっていうそういうメッセージをずっと受けて育ってきてるから、 ま、お母さんはお弁当作ったら大変だろう。 先生は大変だろう。 みんなは寝ちゃうけどね。 自分は寝ないっていうのはもう自分という存在が
はい。
人にとって迷惑なもんだっていうもう思い込んでもうそれ以外に考えようがないんでしょうね。
そうするとあれですよね。 あなたと そのご主人との関係もかなり緊張してたわけですよね。
はい。
あ、そうですね。 気使ってなんかこう怒らないようにっていうか、もう病人なんだからなんかこう気遣って話せみたいな感じに言われてなんかこう うん。
あなたの気持ちはご主人の方に行っていて子供には行ってなかったんですよね。
そうですね。 子供を守ってるつもりではいたんですけど いや、子供の側からすると要するに自分は守られてないという感覚がもうすごくあるから はい。 はい。
それで自分で自分を守ろうということですよね。
そうですね。
うん。
逆にお兄ちゃん私を守ってる感じもありましたね。
守ってるというよりおそらくこの 4人の中でね、 家が荒れてる状態ってのが 1 番辛かったのはこのお兄ちゃんなんですよ。
はい。
後の3 人は晴れた状態をお兄ちゃんのように辛く感じてないんですよね。
はい。
それでそれぞれがみんな自分を守って 相手をけなして でもその構造がしっかり出来上がっちゃってますからね。
はい。 ああ。
うん。
でも、ま、そのことが今回の不投校ではっきりあなたの中に分かったわけですよね。
はい。 それどうしたらお兄ちゃんは まずそのあれですよね。 あのどこの家庭でも歪んだ部分ってのはあるわけですけれども、 ま、これにはっきりこう歪んで ある1 人の人を犠牲にしながら集団が成り立っているということは
あのよくある 話なんです。
で、そのことにまた気がついてないんだけれども、あなたの場合はま、ま、 13 歳の子が不登校になって自分たちの家庭の歪みに気がついたって、しかもあなた認めてるわけですよね。
はい。 なんとか です。 うん。 だからなんとかこれあの立ち直りたいですよね。 で、今日はですね、心についてのエッセとしての馴染みどまずい先生がいらっしゃってるので、え、伺ってみたいと思います。
はい。 はい。 お願いします。
はい。 こんにちは。
こんにちは。
はい。 よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
えっと、もう加藤先生とのお話で はい。
ま、あの、ご家族のこと、それからあなたの今の気持ちも、ま、それなりに伝わったんですけども はい。
その理解が はい。
長男に伝わることが大事なわけだよね。
はい。
母さん変わったなと思えなくちゃ はい。
何も変わったことにならないよね。
はい。
それでこれからどうしましょうかっていう風に言われたんだけれども はい。
まずこれまではそれぞれの問題が最終的に長男に集約して 出てきたと はい。
だから逆に言うとみんなでいじめたっていう、ま、あの言い方もできるしそれからこの子がそれぞれみんなが抱えてる料理を一心にま、背負ってね家を守ってきてくれたとも言えるわけ。
そうなんです。 はい。
ね。 これはどう追い目だよね、やっぱり。
はい。
もっと辛く感じなくちゃやっぱり最後は感情の問題だから はい。
やっぱりその時の守ってくれていたっていうのはまだ自分の感情なのよ。
ああ。
守ってくれた犠牲になった彼の心はいかばかりであったかっていうところに うん。
常に思いを寄せようとしなくちゃいけないと思うのね。
はい。
そこがはっと自分なりに気づかない限り僕はあなたは変わらないと思うんですよ。
はい。
うん。
だからこれからやることは何かって言うと はい。
この構図は強いから13年ついてんだから はい。
これからも必ずこのパターンが起きますよ。
はい。
その時も彼が苦しむことで解決していたと気づいたら 臭い。
自分の苦しみに変えなくちゃいけないのよ。 それを はい。
彼を苦しませんじゃなくて母親が苦しむような形でその問題に対処していくという選択を常々ね々していかなくちゃいけない。 これがこれまでのことと変えるってことだよね。
その時初めてお兄ちゃんは前線に立たなくてもいいのかという安心感が芽えてくるよね。
それで私が変われば うん。
このお兄ちゃんの弱さも うん。
変わっていくみたい。
そこの弱さって今言葉の上ではすぐ分かったけれども はい。
気づいて分かったことなんか、こちらに言われて分かったことなのかによって質が違うのよ。
あ、でもやっとやっぱりこの 気づきつつあるね。 じゃね はい。 お兄ちゃんの苦しみっていうのはすごく分かって うん。 どいことしたなと思って。
うん。 それでこれからも同じ構図になるケースがあるから その時までと同じやり方の選択をしないってことだと思うよ。
ああ。
自分が苦しむ、自分が辛い立場においてお兄ちゃんをとりあえず安心できるところに置いてあげてその問題に対処していくという習慣。
はい。 あ、そういうのっていうので今この不投校に関して は自分が苦しんで直していくっていうのは うん。
時間をかけて うん。
あれですかね。 この だここにも同じことがあるのよ。
はい。
その心の問題を早く解決して 早く はい。
学校に戻すっていう社会に適用していくのが正しいのか。 もっとお兄ちゃんが楽で はい。
自由な生き方がなんか認められて はい。
その中から自主的に学校にもう 1回行ってみるというのか。
はい。
だからそう考えていくと 1 回こういう形で劇的に息子さんは家の病を教えてくれたんだから はい。
息子さんの病気を早く直してまた元の形に収めようっていう考えは本来通用しないんだよね。
はい。
何かを変えてその結果彼が自分の選択で学校に行くなり彼の実践を引き出す機会として捉えない限り はい。
この問題解決しない。 それにはこれまでのやり方をとにかく変える。
はい。
要するにまた息子が追い込まれた時には自分の苦しみになるような形での解決を探してほしいと いうことでちょっと様子見ていただきたいと思うの。
分かりました。 はい。
あの、今まゼ先生にね、本当にいいところ、あの、教えていただきましたね。
はい。
そこでもう1 つ気になるのはね、お兄ちゃんのことが分かったからっていう風に今あなた思ってるけれども はい。 はい。
分かってないと思いますよ。
ああ、 あのね、あなたのアロシストなの はい。
基本は要するに他者への無関心なんです。
そうですね。 それを最近なってそれ自分で気がつきました。
夫はどうでもいい。 子供もどうでもいい。 私は自分だけが大切ですって。 このこういう人間だってことをここを認めれば はい。
先は開けるんです。
うん。 ナルシストを認めたら だって今悩んでんのは自分が苦しいから悩んでるよね。 それでここまで来るとね、お母さんね。
はい。
とにかくお母さんが今苦しみ始めてほしいんですよ。 僕は今こうやって追い詰められてやっぱり苦しくなってくるよね、気持ちが。
はい。
気持ちが楽になることばっかり選択してきたんだよ、これまで。
そうですね。 はい。
本当なのよ。 自分が感情的に苦しい選択を 1 回もやったことないほど冷たいところがあったのよ、あなたには。
ああ。 はい。
結婚する際でも何の何の際でも そうですね。 はい。
きっとね、おかず1 個だってね、この子には取っといて、この 1 番美味しいのこの子にあげようっていう気だってなかったかもしれないよ。
あ、 それほど冷たいのよ。
うん。
それを加藤先生認めて欲しいって言ってるわけよ。
ああ、そうなんですね。
そしたらは明かるじゃない。 今のしづけさ大事にしてよ。 何かが入ってくから頭に。
そこでペラペラと言い出すのよ。
自分では本当にやってるつもりであげようといつも同じ答えよ。 そうなると はい。
本気で自分の苦しみ、自分の心でものを捉えようとしていないからなのよ。
ああ。
そしてまず弁解を先に言い出すんだよ。 それが匠みな自分の弱さと自分の恐怖を隠す方法だったのよ。 生き方のも子供の時はきっとそうだったのよ。
ああ、そうなんですか。
だからつでも楽な選択をしてきたのよ。
うん。 つも楽な方言ってました。
その結果はこうよ。 楽になった。
楽にはなってない。 帰ってどんどん大変になってならない。 これからもそうなります。
だから変えてほしいと思うわけよ。 これから彼が弱さでこのまま行ってしかに親に対して潜在的な恨みを持ってどうやって抱えていくのあなた?
はい。
全部自分に戻っていくよ。
うん。
やっぱりね、振り返る時だと思うよ。
はい。
ね。
ま、そういうことをちょっとごめんなさい。 こちらも感情的になってたけども。 はい。 あり、 もうその通りです。 あなたにやってるつもりになってるの。 だからそこを直せって何にも私は何にもやってません。 子供を犠牲にすることだけですと言うと。
うん。 はい。
だけど私はやってるつもりになっていた。 このナルシストぶりを はい。
認めないと はい。
もう先は進めません。
わかりました。
よろしいですか?
はい。
はい。 どうも失礼します。
はい。 ありがとうございました。
[音楽] もしもし。
もしもし。
はい。 テレ本人生相談です。
あ、こんにちは。
はい。 最初に年齢を教えてください。
えっと、40歳です。 40 歳。 結婚してます?
してます。 奥さん何歳ですか?
え、39歳です。
39歳。 お子さんは 子供7歳と はい。
えっと、妻が妊娠中です。
はい。 分かりました。 それでどんな相談ですか?
離婚するべきかしないべきか悩んでまして はい。
はい。
で、その離婚すべきかしない、あの、どういうことがあったんですか?
今か半年ぐらい前なんですけれども はい。
えっと、妻の浮きが発覚しまして。
ははは。
で、 そうするとあれですか、この今妊娠中っていうのはそのあなたの子供じゃなくて浮気相手の子供 い、それはあの妻は言うには私の子供だっていうことなんです。
ああ、そうですか。
はい。
ということは浮気してたってのはどういうことですか?
ま、妊娠私の子供いる状態で浮気してたっていう形になると思うんですけど。
ふーん。
で、この浮気相手はどういう相手ですか?
妻の会社の同僚 だと思われる。
ま、ちょっと誰っていうのはまだはっきりわかんないですけど。
うん。 で、この脇があったということは奥さん自身はもう認めてるわけですね。
はい。 認めてます。
で、あの、浮気してるということは何で分かったんですか?
えっと、それはあの、私不妊してまして はい。
で、規制した際に はい。 寝床にコンドームの 空袋が落ちてて、取れ詰めたら自白したっていう形なんですけど。
うん。 うん。 ということは はい。
家の外で浮気したんではなくて はい。
その人が家に来たわけですね。
そうですね。 はい。
で、これはどのぐらい続いてたんですか?
ま、どれぐらい前からっていうのは分からないんですけど、 ま、えっと、妻の話ではその同じ会社っていうことなので、で、 はい。
都市も26っていうことなんですけど、 はい。
なので、え、その会社に務めてるのがその、ま、 1 年ぐらい前だったのに務め出したので、おそらく 1年ぐらいかなって思ってるんです。
はい。
で、ま、その期間にこう僕が規制するとびに、ま、どこかこう、ま、病院に行くであるとか病室に行くであるとか友達にあるっていうことで はい。
ま、子供を私が預かってその間に外出するっていうことが結構頻繁にあったものですから はい。
ま、後から考えると、ま、そういうことだったのかなっていうことで、 で、うん、 ま、元々その結婚してからずっと、ま、セックスレスっていうのもありまして、 で、えっと、ま、触ろうとすると避けたりとか うん。
ま、子供作るっていう目的でやってるっていう形で、それ以外は本当にもう全然ないっていう状態で うん。 うん。
その発覚する1 週間前にその妻に、ま、あの、結婚したこと自体を、ま、後悔してるのかっていうことで 質問したんですけど、ま、その時に、ま、後悔してるっていうことを言ってまして、で、 ま、ただ、ま、子供に会えたのは、ま、結婚したからだっていうのはあるけれども、
ま、ただ、あの、ま、僕の子供が欲しいと思ったことは 1度もないっていうことと うん。
あと、ま、年を取ってから、ま、キッチンに 2 人で立ってるとか考えられないとかっていうことでかなりあの、はっきりとそういうことを言われまして、私もそこまでうん。
の答えが変えてくるとそ時点では思ってなかったので、ま、かなりショックだったんですけれども。
あ、そうですよ。
で、1週間後、そうですね、1 週間後にそういうことがあったんで、ま、 うん。 うん。
ま、本当にそういう、ま、このままこう仮面夫婦って言うんですか、ま、そういうのを続けてもどうなんだっていうことで話をしまして うん。
で、えっと、ま、すれ違ってもどうしようもないところまですれ違っちゃってるので、ま、その離婚したいっていうことをですね、を、ま、妻の方からも言われたっていう、ま、そういう状態なんですよ。
うん。 あの、よく普通に考えると、 あなたも立婚したいという風に はい。
思うと思うんだけど、それはないんですか? 迷いですか?
うーん。 もう本当にそれをもう日々考えが変わって、ま、どっちが正しいのか うん。
うん。
非常に、ま、ま、悩んでるというか、もうどっちかにこう踏み切って、あの、それに向かって、あの、こを進めていきたいんですけれども、 ま、奥さんは離婚ということをの決心がしてなければこういうことはしないでしょうね。
うん。
いかにも無防美もしそのあなたとの結婚ということがものすごく大切で、この 7歳の子が大切だろうね。
はい。
やっぱり今のあなたの話を聞くとこういう無防美な うん。
バレ方ってのはないですよ。
そうですよね。
それとあの うん。
単なる浮気だったらこれはできないですよね。
そうですよね。
ええ、 またちょっと2 ヶ月ぐらい前にも同じようなことが、ま、書いた時にありまして うん。 うん。
ま、その不思議なのが本当にそのもう少しなんかこう格闘するんじゃないのかなっていう思うんですけど。
うん。 基本的に彼女は元々なんか人を本当に愛することができない人なんでしょうね。
うーん。 なんかそんな感じはしますね。
だってもし今妊娠していて はい。
それで、ま、浮気もしていて はい。
で、その今の妊娠のしてる子供はその浮気相手の子供でない。
はい。
というわけですよね。
はい。
だからそこら辺のところが浮気をする場所にしても 普通の男性男と女の関係の 物語ではないですものね。
そうなんですよね。 今回のその浮気が分かった後のその彼女のその反応もな何て言うんですかね。 ま、その浮気したっていうことがその悪いとかあ、見つかってしまったみたいなそういう感じが全然ないんですよね。
うん。 それはないですよ。
うん。 で、なんか、ま、どっちかて言うと、そのすれ違って今に至ってるかなっていう、そういう言い方なんで、 そっちの方が離婚原因みたいな捉え方なんですよ。
ま、これもあなたに聞いてもさんの話だからわかんないんだけども。
はい。 はい。
奥さん何かにものすごい絶望してることっていうのがあるんじゃないのかな。
うん。
なんか奥さん聞いてみないと分からない話ですけどね。
はい。 はい。
人間関係でやりきれない関係がこう引いちゃっていて誰とも親しくなれないんだと思うんですけどね。 それで今日あなたはこれだけの奥さん のことがあって はい。
だけども今離婚しようか離婚しないかを考えていると そうですね。
で、奥さんの側は離婚するしたいという風に言っていると。
はい。
はい。 わかりました。 今日はあのスタジオに心についてのエッセとして同じのはまゼルアイス先生がいらっしゃってるので分かってみたいと思います。
はい。 どうもこんにちは。
こんにちは。
はい。 どうも。
まずうっかりでコンドームを忘れていてっていうことであることは間違いないかしら。
はい。 それはそうだそうだと思います。 はい。 そうね。
そしたらんで2 ヶ月前にも分かるようなことがあったわけ?
はい。 そうですね。 僕が帰った時に うん。
あの、ま、普段はその、ま、布団はもう畳んであるんで うん。
ま、押入れの方に入ってるんですけど、あの、その書いた時布団が引いてる状態だったんですよ。
うん。
で、えっと、ま、たまにその僕が帰る時に、ま、初めが引いて、そうですね、そういう時もあるんですけど、ま、その時はうん。
あの、だいぶ僕仕事上がりも早かったっていうのもありますし、その、ま、半年前そう。
ことがあったっていうのもあったので何か怪しいなっていうのを感じづいてでゴミ箱を漁ったらそのゴミ箱の中からその塩済みのものが出てきた。
あ、また同じパターンだよね。 でもそれもね。
それでその日は旦那さんが帰ってくることを彼女は知ってたわけ?
そうです。 知ってました。
やっぱりさ、ちょっと普通の話じゃないよね。 やっぱり どっか無意識でやってんのかもしれないけれども 発覚を期待する無意識だよね、それって。
うーん。 ま、そうなんですかね。
うん。
うん。
それで問い詰められても慌てたところはあまりないわけでしょ。 しまったって感じはあったかもしれないけれども。
そうですね。 慌ってる感じは本当にないですね。 ま、そのあの認めもしなかったですけど。 うん。 うん。
うん。 だからあの僕ね普通の意味では はい。
やっていくのをなんかあのなんて言うのかしら。 ただ単に浮気で あなたがまだだ彼女のことが好きでね。
はい。
はい。
あの、ま、しょうがないなとかいう風の 問題ともちょっと違うような気がするんだよね。
そのうん。 1 番の問題は7歳の子が はい。
問題にならないように少なくとも傷はつくんだけれどもね。
うん。
あの、今後2 人でなんであれ見ていくっていう確認 はい。
だけはあなたの中に確実にしておいてね、特に最終的には自分が絶対面倒見てあげるぐらいの覚悟がして はい。 はい。
病的な関係を続けるよりもね。
はい。
あの、もう明るしかないのかなって気はするんだよね。
うん。
うん。
やっぱり病的な関係ですかね。
あの、ま、彼女から聞いてみないとわからないんだけれども、男女っていう、ま、人間が付き合っていく上にあの必要な情緒の合流っていうのがないと はい。
料理がどんどん進んでいっちゃうんですよ。
はい。
そういう人生を送りたくないと思ったらどっからやっぱり人って決断していかなくちゃいけないし うん。
もしくはある種の覚悟を持って妻もあのちょっと病的かもしれないし心が離れた妻を はい。
と子供を自分はなるたけあの形の上でも守っていくんだというこういうもちろん決断もあると思うしね。 ああ、なるほどですね。
うん。 そこら辺あの覚悟しなくちゃいけない話だなっていう気はしますよね。
うん。 うん。 なるほど。
加藤先生にちょっと伺ってみたいなと思います。
あ、はい。
はい。 あの、まさにまとまゼル先生おっしゃったように病的な関係ですからね。
ま、あの、奥さんと話してないんではっきりしたこと言えないんですけれども、 おそらくこれは推定ですけど、親から否定されてるんですよ、 存在を。
ああ、なるほど。 はいはいはいはいはい。
で、それによって自分が自分を否定してしまったん。
うん。
彼女自身は絶分に絶望しているんですよ。 そしてその絶望から抜けないの。
ああ、なるほどですね。
だから人生に対する意味の意思はないけど快楽への意思あるわけ。 だから 26歳の男性と もうここまで信じられんないようなことは平気でどんどんやるわけです。
はい。 はい。 はい。
で、おそらくねとは結婚というものはものすごい価値があるんだと思うけど、あなたと結婚したいわけじゃないんですよ。
はい。 はい。 はい。
結婚しているということの価値です。
うん。 なるほど。
もっと言えば はい。
女の生き方として唯一価値のあるのが結婚だったんです。
うん。 うん。 うん。
だから普通結婚するってそれが価値あるんだったら彼女のやったようなことね。
はい。
浮気ね。 浮気の仕方ね。
はい。 はい。
こんなことありえないんですけれども うん。
あり得る。 あり得るんです。 その無意識にある彼女の絶望感というものを理解すると彼女の言動は非常によく理解できる。
なるほど。 まあそうですね。
うん。
絶望に向き合えばそっから新しい人生が始まる彼女は うん。 なるほど。
よろしいですか?
あ、はい。 どうも失礼します。
はい、ありがとうございます。
[音楽] [音楽] もしもし。
はい。
はい。 本人生です。
はい。
最初に年齢教えてください。
えっと、57歳です。
57歳。 結婚をしてます?
はい。 てます。
え、ご主人何歳ですか?
64です。 64 歳。
お子さんは?
えっと、2人います。 35歳と31 歳です。
はい。 はい。 分かりました。 で、どんな相談ですか?
元同じ職場の方で 6 年ぐらい前からですね、親しいお付き合いをしてるんですよね。
友達的な親しいお付き合いで男女の中ではないということです。
はい。 はい。
それでその奥さんがですね、 5 年前に亡くなりですね、その間奥さんの看護を熱心にされてたんですよね。 とても奥さんに対して優しい方でした。
はい。
私もですね、頑張るように励まし続けていたんですよね。
そして奥さんが5 年ぐらい前に亡くなられて 打つとかならないかなとか心配してたりしてですね、 携帯に電話を入れてたんですよ。 はい。
で、半年国内からですね、だんだんあの精神状態も回復してですね、家も近くだったので食事行ったりですね、そういう中で私には全く男性としての感情は全く持ってないんですよ。
はい。
そしてそういう感情ですね、お付き合いするとやっぱり長く付き合えないから絶対ダめですよと。
はい。
そしてそういう関係になったとしたら高速したがったりとかですね、 する男性もいるから私はそういうつもりも全くないということをもうそれは飲みに行くびに言ってるんですよ。
そしたら自分は私を女性として意識してるから 1 回だけでもいいから抱きたいということを言うんですよ。
私はそういうことは全く思ってなくって、ま、今まで通りに主人や家族のものにもみんな紹介してますし、 これからもやっぱり人だから孤独士とか色々あるし 何歳ですか?70 です。 もう71になります。
だから私が電話して繋がらなかったら漢事兄さんのとこ言っていくよとかですね。
そういう関係を守っていきたいと思うんですけど、その場合は私の方がおかしいのか はい。 うん。
相手がそれをなんかこう無視してるのか、 それが私には分からないんですよ。
うん。 うん。
今までの生殺とか はい。
で、今、あの、あなたは、ま、ご主人にも話をして 家族にも合わせてると ご主人はどういうはい、 私と年が13も違いますし、 はい。
だ、その人やったらいいよっていう感じですね。
あなたとすると今はその 70歳の男性が はい。
うん。
女性として意識してるということを言い出したので、どうしたらいいんだろうかということです。
そうですね。 私も男性の気持ちが分からないから相手にもちゃんとコンと教えてるんですよ。
あの、そういう付き合いをしたら 1年と持たないよと。
はい。 はい。
私はそういう方向に向いてるんだけど相手は 男性の方がま、そういう風な向いていないと 向いていないんでしょうね。
ええ。 ですからもうそういう話ができるような雰囲気の関係にはなってんですよね。
ああ、そうですか。
いや、だって初めて会った女性にそんな話しないでしょう。
ああ。
そしたらこれをずるズると飲みに一緒に行ったりとか、そんなことをしたりとか、こうお互いにそういう助き合いという感じでお昼ご飯を食べに行ったりとか、そういうことを続けること自体がもうやっぱりあのやめた方がいいということですかね。
はい。 というようなこともそうだんですね。
はい。
今日はあのスタジオ幼教育研究の大原け先生がいらってるので伺ってみたいと思います。
はい。 はい。 こんにちは。
あ、すいません。
いえ、お願いします。 あのですね。
はい。
事実を言っていいですか?
はい。
あなた自身 はい。
彼から ある関係を持ってしまったらね、高速とかとかがあって長く続かないとおっしゃってますね。
はい。 はい。 はい。
あなたが彼を拘速してるんですよね。
それあなた知ってますか?
あ、分からなかった。
そして 彼っていう存在があって はい。
夫と関係が保ってるんですよね。
ああ、 あなたが彼とね。
はい。
飲みに来ますね。
はい。 2 人でも行く時あるんでしょ?
あ、あります。 中 なぜ飲みに行くの?
ストレス。 私は大好きだから。
寒いや。 だってご主人様と家で飲んでもいいじゃない。
それが結局 どっちかというと外であの飲めると人と飲む方が好きなんですよね。
その時にね、ご主様じゃなくて彼の方があなたを女性という目で見てくれるところにあなたは心地んじゃないの。
これね、事実私感じたことなんですけども はい。
とってもやってること優しいことなんですけども はい。
すごく冷めたくって はい。
すごく男の人を はい。
操作している。
あなたのその優しさがなるならば じゃ家に置いてきたご主審様の気持ちは考えたことありますか?
はい。
何も言えないのはですね、相手がさん年だから だから何にもないっていうことをご主様にしっかり見さしておいて はい。 はい。
そして自分のある女の部分が はい。
夜飲みに食ってるんですよ、これ。
うん。
夫と飲みに行っても夫はあなたは助説してみてないんですよね、きっと。 で、この回の場合には あなたが縁ができるんです。 ある時はお母さんに はい。
ある時は女に はい。
ある時は面倒見のいマリア様のように はい。
あなたが演じたいものを全部彼の前ではさしてくれるんですよね。 その心地よさがあるんですよ。 そしてさ、年上ってはっきり言ってるんですね。 いや、 10 さん年上だったらお父さんあなた焼き持ち焼かないでしょ。
10 さんと人とこんな関係になるわけないわてことあなたは一生懸命言い含めてるんですね。 で、飲みに行ってるんです。 分かりますか?
いや、それはですね、あの、ちょっとこれは本当のこと言うと、主にとったら好みじゃないってことを分かってるんですよ。
好みって何ですか?
私の男性に対する好み。
じゃあなぜ行くの海に?
まあまあなんて言うんですか? あのちょうど向こうももうあの仕事あなたの気持ちそうじゃなくってですね。 あなたはなぜこの彼と飲みに行くんですかってそうい気持ちです。
都合がいいから。
どうに都合がいいんですか?
だからあの自分のストレスを発散する。
どういうストレス? 夫には出せないものがこの彼にはあるわけでしょ。 この彼じゃないとダメなんでしょ?
いえ、違います。 別に本当はいるんです。
え、 別に本当はいる。 いた。
まだ好きな人がいるんですか?
本当はですね。
本当はってことはその人とはもう今関係があるわけ繋がってるの?
あまりちょっとここんところはちょっと言いたくないんですけど。
それ一応じゃあ置いときますよね。
はい。
それにしてもそう考えるとなおさらこの彼はあなたにとっては話したくない存在でしょ。
いや、もうこのまま言ったらやっぱり私の考えとちょっと全然食い違って平行戦だからやっぱりこう男性を苦しめる形になるのかな。
なと思ってですね。 それだったらもうあの潔ぎよく引いた方がいいのかなと思ったんです。
いいのかなって人に聞かないでもあなた自身が はい。
都合がいいこの彼の代わりがいるならば はい。
あなたは自分で書いてるはずなんです。
それからもう1 つはストレス解消って言ってましたね。
だ夫ではストレス解消にならないわけですよね。
そうですね。
そうですね。
ということは夫以外のけがえのないこの人ってことでしょ。
掛け替えのないというか。 うん。
で、もしですね、さすがになければ はい。 はい。
もう1人好きな人は年の人ですか?
はい。
そうですよね。
はい。
だと思います。
ということは この年下の男性とは男と女の関係になりたいわけでしょ?
あ、もうそれはなった。 あれしてますね。
うん。 それつからですか?
もう随分前で主人にそれは分かってしまってたんですけどね。
で、今も続いてるんですか?
えっと、電話とかはですね。
あなたに未練があるわけでしょ?
はい。 そうですね。
そうでしょ。
そのためにはこの 70 歳のこの彼がですね、あなたにとっては夫に対する復讐もあるし はい。 はい。
それからその年下の男性に対して自分の女としてですね はい。
をあなたが保つリトマス見士でしょ。
ああ、 そう考えたらあなた自身の今日の相談の内容が全く変わってきますよね。
うん。
自分のこのね、今抱えてるのが非常に不安定では はい。 そうです。
それつもイライラして はい。
どれもこれはうまくいかないんです。
はい。
そのイ立ちの自分の心の中をどのようにしたら綺麗いに整理できるかってのが今日の相談ないような気がするんですね。
そうなんですよ。 そうだと思います。 先ほど彼とは都合がいいってことは平た時はあなたが電話で呼ぶ時もあるような気がするんですね。
そうです。 あります。
あなたでしょ。
だそれをにもそれ分かってるわけですよね。
どうとあなたは夫にも痛ってるんじゃない。
要するに別れた年の男性にダメージは受けてないんだった。 あなたはだって夜になって今日会いたいわ。 あなた電話したら彼出てくるんですから。
70 歳の人がでしょ。
はい。
はい。 すごいのい男性ですよね。
で、世間から見た男と女なんですね。
うん。
そうするとあなた自身は自立できてないんです。 実際は夫に対してすごい憎しみを持ってるってことなんです。 別れた若い男性よりも夫に対して憎しみなんです。
うん。
とすると この男性はあなたを愛してないですね。
呼んできたから合ってる僕なんです。 てことに言えば夜呼び出すってことはだめよダめよ。 あなたにはないわって言いながら呼ぶんだからじゃ僕もお礼としてないから喋ってる可能性もあるんですよ、あなた。
うん。
つまり今日あなたが相談してきたのは自分自身が 今の70歳も思いに行かない。
はい。
夫とも思うよに行かないってことが今日の相談であって なぜ思いに行かないかというとあなたが現実を認めてないってことなんですね。
うん。
で現実は私はすごく寂しい人間であるってこと。
うん。 うん。
で、夫に対して怒りがあるってこと。
その怒りとストレスを今のこの年上の 13 歳の人に発散している。 今までずっとこれだけやってあげたっていう人ほど うん。
実はやってほしいという自分が求めてるものを彼がくれなかったってことの今日の電話だと思いますけれども。
だから是非ですね、今私言ったことがどれだけあなたに参考になるかどうか分かりませんけれども、もう一度考えなくていいただきたいと思いますけども、まず男の人の心理を加藤先生に伺ってますね。 そいかでしょうか?
はい。 あの、あなたね はい。
行かないではいられないんでしょ。
あ、飲みにですかね。
うん。 彼と、 彼とかじゃないんですよ。
うん。 それも含めてなんだけど、 彼は関係ないんですよ。 都合のいい男性だったらいいんですよ。
うん。 だから要するにそういうことをしないではいられないんですよ。
そうです。 そうです。 はっきり言って。
あなたお母さんは厳しい人?
いや、あの、私はちょっと事情があった育ちをしてるからですね。
人の目をちょっと気にしながら 生きてきた。 たんですよ。
あ、そうです。 なんかそういうことます。 それは あの父の愛情も全く受けてないですし はい。 それと母が父にあの怯えてなんて言うんですかね? ちょっと父が飲んだくで酒癖が悪かったんですよ。
うん。 うん。 あの基本的に あなたは意識してないでしょうけれども 敵があるんですよ。
はい。 あ、誰に対してですか?
いや、周囲の世界に。
ああ。
だけどそれは自分を責めないことね。
うん。 うん。
そういうその環境の中で生きれば はい。
ま、一口に言うとアイザレナで育ったわけですから はい。 はい。
こうなるでしょうね。 それは ああ。
で、ゴッドがいてなんかこの 70 歳の男性とも適当に付き合っていて年下の男性っていうすごく陰乱に見えるんですよね。
うん。
でもね、乱という風に思わない方がいいと思う。
うん。
やってることは乱なんですよ。
うん。
なぜ乱なんだと思う?
分かりません。
虚しいから。
うん。
毎日の生活に張りがないもん。
そうです。
生きてる意味が欲しいと思ってる。 生きてる意味がわかんない。 そういう時に 欲望は被大化するんです。
だから引なるの。
うん。
そこに気がついて はい。
自分に対する自分の態度を改めれば はい。
全部が一挙に解決します。
うん。 そうですね。
その通りだと思います。
でもね、あなた本当にね、こんだけの人生よく生きてきました。
57歳。
うん。
だから社会的にはちょっとね、とんでもないことですけれども うん。 はい。
それは心理的に言えばね はい。
必死になって生きてきたんですよ。
うん。
だからそのことを認めて これを誰に言うってんじゃなくていいから 必死になって自分は生きてきたんだと。 うん。 うん。
そして今までのやったことを全部今言ったように自分でもう認めてますから。
うん。
新しい人生の一歩が踏み出されるんじゃないでしょうかね。
うん。 そうですね。
ええ、 わかりました。
よろしいですか?
はい。 ありがとうございました。 どうも失礼します。
はい。 失礼します。
失礼します。
もしもし。 テレホン人生相談です。
あ、よろしくお願いします。
最初に年齢を教えてください。
50 歳です。 50 歳。 ご時何歳ですか?
50 歳です。
お子さんは21 歳の長男と18歳の次男です。
それでどんな相談ですか?3 年前に父が開しまして、それから母を私が引き取ってみてまして、兄と 2 人兄弟なんですが、兄は海外勤務で母と話してき母の食事代とか面倒を見る感じで 13 万円もらうねって話し合いになったんですね。
お母さんとは今一緒に暮らしてんですね。
あ、そうなんです。
それでお母さんは何歳ですか?
80 歳です。
最初は兄もそれで分かったということで承諾してたんですけれども、最近になってこのままずっと言ったらあの除金がそこをついちゃうんじゃないか。
あの、もっと金額を減らそうって言われまして、実家の方の固定資産税だとか 天金もほとんど使わないんですけど、ま、そういうのを全部引いてったりすると、ま、あと 23 年でそこをつくんじゃないかって言われて、でも実際にそこまではもうちょっとあると思うんですけどで、私は母から
13 万もらってるんですけれども、その金額というのが 13 万は果たして多いのか少ないのか普通なのかっていうことがよくわからないのと はい。
兄がもうそろそろ日本勤務になるらしく帰ってきたらあの母を 1 ヶ月記事見たらどうだって言われましてでもなんか母はま兄のところが合わないのもあって嫌だと私には言ってるんですけれどもあと兄はあのよく話がコロコロ変わるので
今んところを最後もし母ハがなくなっても残ったも金額はもう半々にしようって言ってるんですけど母を引き取ることになるとうちの方の親だからって感じで全部これからも見なきゃいけないからう 多分余分にさんを持ってくと思うんですけれども、父が生きてた時にちは半々でって言ってたんですけど、
兄は自分は将来仏さんを見てかなきゃいけないからおかしいだろうとか言ってうん。 はい。
父にそうやって欠かしたんですね。 でもあの兄を怒らせるとそう難なので掃除とか見てもらわないと困るって言ってもうちょっと違う割合でっていう風で うん。 それで話が終わったんですけど、 あの、うちが母を引き取った時に母は
あんたが見てくれるからあなたに全部 あげるみたいに行ったら兄がちょっとそれ はまったかかかかって、私がもう全部も いらないから反にしようってことになった んですね。 ただ日本に帰ってきて実際母を 込み出すとまたその時みたいに行ってくる
ような気がするんです。
現でこう公的ななんかの取りわしというかどこに相談していいのかがわからなくてあ あ、なるほど。 はい、わかりました。 今日はあのスタジオに弁護士の酒井誠先生がいらしてるので伺ってみたいと思います。
お父さんが3 年前に亡くなったということですがお父様の遺産分割続は終わってますか?
してないです。 そも全て一旦半分のお金に入れちゃったので。
ま、それが手続き的に適正かどうかは別にして現金とかはお母さんの講座に入れてしまったと。
はい。 ご実家は1 個建てかなんかあるんですか?
そうです。
そこは誰の名義なんですか?
父母ですね。
土地も建物もお父さんとお母さんの共有ですか?
はい。
そうすると共有持ち分、ま、1/2 か何か分からないけれども、 お父さんの持っている不動産の共有持ち分も遺産分割魅料のままだと。
はい。 はい。
元々のそのお父さんの口座にあったお金、お母さんの講座に移したお金。
これはかなり金額大きいんですか?
はい。 1000 万ぐらいだったと思います。
1000万円ぐらい。
はい。
お母さんも元々ご自分のその資産現金だとか有価証券だとかあるんですか?
残ってるのが1000万ぐらいあります。
1000万1000万で合計2000 万って感じですかね。
はい。
で、その中から月に13万円もらってると はい。
お母さんの費用としてね。
はい。 あと実家の方も火災保険に入ってたり固定資産税とか全部様以外で母の通帳から払ってます。
本当はお父さんの共有持ち分は、ま、ホ続分通りだとするとお母さんが共有持ち分のうちの 1/2、 あなたとお兄さんが1/4 ずつ負担するので、ご実家のそのお父さんの共有持ち分に相当する部分の費用は本当はあなたとお兄さんが負担しなくちゃいけないとこういう部分ですよね。
ああ、そういことです。
それをお母さんの資産とそれからあなたたちが相続する部分もあるお父さんの資産である預金から払ってるとこういう状況だと思うんですね。
はい。 それでまず最初のご質問、13 万円が多いのか少ないのかわからないってお話ですけど、 これはあのそれぞれの方の生活状況で全然変わるんですよ。 お兄さんは海外勤務へ行って戻ってくるっていうんだから、ま、それなりの会社にお務めって感じですかね。
そうですね。
で、あなたのところはご主人は現役ですよね。 ご生だから。 あなたも働いてらっしゃる。
はい。 え、主人があの、ちょっと仕事をしてるので、あの、ある感じです。 はい。
で、え、経済状態は特に問題なさそうですよね。
の話なんとなく聞いてると はい。
で、そうだとするとそういうレベルでお母さんの生活をするのにどのぐらい費用をかけるのが一般的かっていう話なわけですよ。 だ、それがあ、もっと家族全員が豊かだったらお母さんもそういうレベルで生活させてあげるべきだし、みんながお金なければそれに見合った生活するしかないですよね。
はい。
だから数字で13 万円は標準から行ってどうなの少ないのか多いのかっていう考え方ではないんですね。
で、ま、だからあなたの家で引き取って生活をするにあたってお母さんだけあなたたちの生活よりレベルを落とすっていうのはこれはま、社会的に見ていかがなものかって話だろうから はい。
あなたたちの家族と同じような生活をするのが普通ですよね。
はい。
で、そういう場合にどのぐらいかるかって考えてください。 で、 13 万円の中にはお母さんのあなたのオタクでの生活費 はい。 食事とあとま、水道とか服とかをまた別でお母からもらってます。
で、それお母さんの講座から出てきているっておっしゃったっけさっき。
そうです。
だけどうちの、ま、現金のうちの半分はお父さんからのものもあるから潜在的にはあなたとお兄さんのものからも出てるという部分もあるとこういう感じですね。
ああ。 はい。 80 歳ってことはまだお元気なんでしょ?
いや、洋介護さんなので。
あ、妖介護さんですか?
はい。 電サービスには行ってます。
うん。 石疎通はちゃんとできる。
話せば普通に帰ってきますが、 介護の必要性とか認知能力が落ちてくるとそもそもそのお母さんの口座から下ろしてくる権限はあるのかっていう問題も出てきましですよね。 まだ大丈夫っていう感じでしょうけど。
その13 万っていうのはあなたの家で普通にあなたたちと同じレベルで暮らすのに余るの足りないのっていう話だと思います。
ああ、兄は3万もあれば十分だ。
いやいや、だからお兄さんの意見はいいんですよ。 だって海外で単心不妊生活してる人にわかんないでしょ。
はい。
あなたの感じから言ってどうなんですか?
私はそれ相当だと思うんですけど。
で、それ相当っていうためにはお兄さん納得させるためにはほれこの通りこんなにかかりますよって領収症を添えて はい。
打ち訳けを出さなきゃいけないですよね。
で、それがなんだかそんなことはないだろうけど、毎日呼吸な寿司取って食ってたりとかですね。
はい。 はい。
これ必要ないだろうとかそういう話になるのかね。
はい。
どうかってことですよ。
それはどこまで出したらいいんですかね? 例えばあの病院とか大臣 1 回は行くんですけど、そういった場合連れてく金額たら変いんですけど、そういうのも含めちゃってもいいんですか? 結局半日時間を費いやすんですけど、そういった場合はどういう風に
それを突き添い日必要は僕はないと思いますけどね。 家族でしょ。
あ、はい。
お母さん引き取って病院行くのに手当てもらいましたっていう話では僕はないと思いますね。 だからそれは実ですよ。 実 ああ。
で、そこであのや半日突き添ったから 5000 円もらいましたって言ったら相手がなんでお前金もらうんだって話になっちゃうじゃないですか。
ああ。 はい。
そういうことではなくていいや実際実でこれでかかってるんですよと。 で、あと言うんだったらその他に私はお母さんの面倒を見るのにこんなに何時間も使ってますよと毎日つければいいじゃないですか。 そういうことをおっしゃりたいんだったら
それを別にお金に換算してだからこうだって出したって相手が納得するとは限らないから はい。
実費は実費でこの他に実際面倒を見るとこんなにあの時間を使って労力も精神力も時間も使うんですよ。 これでなんで少ないのという説得な資料が示せるかどうか。 で、あとお兄さんがおっしゃってることで本当に気にしなきゃいけないのはお父さんから来てるお金
1000万ですよね。
で、ま、そのうち、ま、法定続分が 500万としてで、お母さんの資産が 1000 万あるわけだから、お母さんが自由に使える現金が 1500万だとすると はい。
それを月きいくら使ってくと何年持つんだろうってことは考えなきゃいけないと思うんですね。
はい。
それとの関係で13 万円が多いのか少ないのかってことも考えないと はい。
最後お兄さんとあなたが自分のお金出さなきゃいけなくなるから はい。
そこも視野に入れてやらないと今このぐらいいるんだからと言ってたくさん使っちゃうと はい。
結局後で足りなくなっちゃうっていうその視点だけはお兄さんの言ってることはあの視点としては必要だからそれも考えた方がいいだろうなと 思います。
はい。 はい。 わかりました。
お母さんを1 か月ことにたらどうかってお兄さん言ってるっていうお話ですけど はい。
お母さんにとってそれが幸せなことかま、それが 1 番なんですけど、それを考えなくちゃいけないですよね。 お母さんはそれは嫌だっておっしゃってるんだったら はい。
私は個人的にはあまりお勧めしないですよね。 お年寄りって住む環境がコロコロ変わるっていうのは精神状態に決していい影響を与えないと思いますから。
私にはやだらって言うんですけど兄の前ではやだって言わないんです。 母が。
うん。
そこで子供が取り合いみたいになっちゃうのはお母さんにとって 1番不幸だから はい。
弱っちゃった親としてはね、息子からそういう風に言われたらいい顔したいだろうし はい。
あなたの前でも決して着られたくないだろうし世話になってるって多い目があったりするわけだから。
だからそれよりもかかってる医者さんいるわけですよね。 海さんっていうことは。
はい。 ああ。 はい。 なんとなくですね。 はい。
うん。
で、なかったらちゃんとお医者さんのところへ行って 1ヶ月ごとに子供の家を生きする はい。 っていうのが子さんの80 歳のお母さんにとって医学的にどうなのって意見をもらってくるのが 1番構成なんじゃないですか。
あの電サービスの人にはこの前ついてもらったんですけどやっぱり娘ところがいいって言ってでも兄のところには仏壇があるからなって言ってたみたいなんです。
それは半分本当かもしんないですよね。 仏壇があるからそばにいたいと。
はい。
だけどそんなとこであの綱引きやるのはお母さんにとって僕は幸せなことではないと思うから はい。 お母さんにとって1 番大事なのは何なのということを考えてあげるのがいいと思います。 どうしたら分かってもらえるのかってそれこうすれば分かってもらえるっていう方法はないですよね。 人の性格に関わるからこうすれば絶対大丈夫だなんてことはないのでそれでお医者さんの意見とかをもらうのがいいんじゃないですか言ってるんです。
ああ、分かりました。
うん。 あとも最後にあのけにしておきたいと はい。
ま、相続の話なので はい。
あるとしたらお母さんの遺言症書いてもらうしかないわけですよ。
厚生小言っていうのを書いてもらうのが 1 番いいと思うんだけれども後で揉めないためには交渉人役場へ行ってお母さんが本当に書きたいんだったら書いてもらって証明できるための遺由遺言書が交渉院役場で保管されますからなくなっちゃうとかいう心配なくなりますよね。
私と兄の間でそういう約束ごとのものはできないんですかね?
これお母さんの相続の話してるんで はい。
あなたとお兄さんが約束する性質のもんじゃないんですよね。 約束しとくのは自由ですけど。
はい。
ま、お母さんの相続が始まる前なのにあんまりそういうことするのもなんだかなという気は私はします。 もらう側が決めるってことは本当はできないわけだから。 あ あ、そうなんですか。
うん。 だってそうでしょ。 人の財産だもん。 はい。
だけど2 人で別にそういう合意をしておくんだったら書いて面してサインしてお互い 1 つずつ持ってればいいんじゃないですか。
ああ、それはそれで大丈夫なんですか?
拘速されないですよ。 相続開始されてないから。
相続が開始した後に結局遺産分割協議をしなくちゃいけなくなって はい。 お父さん有言あったんですか?
兄がパソコンで打ってそれにみんなが臭いにしたようなものはありました。 ついちは母ははニアに嫁私の旦那 生きてる間にお父さんが はい。
でお父さんが生きてる間に他の人がサインするっていうのは融言じゃないのでそれは法的な構想力はないと考えられますけど見てないから何とも言えないけど遺言書の方式っていうのはこれ様式行為と言って方式を守らないと有効にならないんですね。
お父さんの部分についてはお母さんが 1/2、あなたが1/4 ずつで、お母さんの、ま、亡くなった場合ですけれど遺産については兄弟 2人ってことですよね。
はい。
で、1/2 ずつで結局お父さんをお母さん合わせてあなたたち兄弟がトータルすると 1/2 ずつの法廷相続分を持つということになるので、 有軍書も何もなければ法定相続分通りっていうのは原則ですから放っておけば
1/2ずつということになります。
遺産分割協議をしなくちゃいけないんですけれども、分割協議ができなければ家庭裁判所に定を申し立てて、定を申し立てて話し合いが成立しないと審判と言って、ま、裁判みたいなことが家庭裁判行われます。 で、その時に特別な理由がなければ法定相続分通りに裁判所は分けますから
ああ、 あなたが半分でいいと言っているのであればあんまり心配する必要ない。
あと例えばその島の時に半分ずつなったけど前に 13万円を3 年もらってたからそれを出とかそういうことはないんですか?
で、その13 万円が最初の話に戻りますけどこれをお母さんの文としてもらっていてこの通り中身はこうでしょという示せる材料を作っとくことですよね。
ああ、分かりました。
うん。 その辺をきっちりされれば大丈夫だろうと思います。 はい。
ありがとうございました。
あなたがお兄さんと仲良くすることが最大の親高校ですからね。
そうですよね。
え、はい。 どうも失礼します。
はい、ありがとうございました。
仲良いことは大きな財産です。
[音楽] もしもし。 テレ本人生談です。
あ、もしもし。 よろしくお願いします。
はい。 今日はどんなご相談ですか?
あ、えっと、投している主人の母との関係がうまくいっていなくて はい。
で、その母に対して私の方が うんとすごくもう うん。
顔も見たくないし、口も聞きたくないっていう うん。
気持ちになってて うん。
ちょっと姿を見かけるだけでもすごく嫌な気持ちになるんですよね。
うん。 うん。
それで自分の気持ちを なんとかいい方にあの生活していく上で どのようにしていったらいいのかっていうのを教えていただきたくて うん。 そうですね。 一緒に住んでらっしゃる人の顔見るだけで嫌なんてそんな毎日嫌ですもんね。
はい。 そうです。
はい。 あなた今おいくつですか?
44歳です。
44歳。 旦那さんは 54 歳です。
54歳。 お母さんはおいくつですか?
75歳です。
75歳。 はい。
えっと、同居して何年ですか?
同居して 15年ぐらいです。 15 年? えっと、結婚もそのぐらい?
えっと、結婚は178 人になるんですけれども うん。
うんと最初結婚してすぐは転勤になって 3年ぐらいは離れていました。
うん。 ああ。 3 年間別のりに住んでらして、 で、ご実家の方に戻ってらっしゃってことですかね。
はい。
うん。
じゃあ、えっと、そこの今のお家はお母様がずっと住んでらっしゃったお家ってことですか?
えっと、結婚する前に 家を立ってたんですけど、主人が立ってた家で うん。 うん。 ふん。 うん。
えっと、主人とあと 2世帯住宅なんですけども、 主人の妹家族ともう 1 世帯があるんです。 うん。 てことは今住んでるのは、あ、その要するにお姑さんと はい。
あなたのご家族っていうか、お子さんいらっしゃるんですか?
はい。 2人います。 2 人。 えっと、上がこ、うんと、 17歳男の子。
女の子が13歳で女の子です。
は、じゃ、そのあなたのご家族 4人と お姑姑さんと ご主人の妹さん はい。
がまたご夫婦で はい。 で、えっと、妹家族の子供 2 人はもうあの社会人になっていないのではい。
あ、じゃあ妹さんとご主人と はい。
じゃ、これだけで住んでらっしゃるんですね。 結構大家族ですね。
はい。
うーん。 なんでそんなに嫌になったんですか? お母さんのこと。 もう 15年ずっと嫌なんですか?
うんと最初こっちに越してきた時は、ま、仲良くやろうと思って うん。 うん。 うん。
いたんですけども、 あの、最初一緒にご飯作って食べるようにな、 え、食べてる。
うん。
そういう風に食事も一緒に撮ってるうちになんとなく うん。
うん。
だんだんとなんだろう。 あのお母さんの方も ちょっと嫌だと思ったのか自分の部屋で食べるようになってう ん。 うん。
で、それから今度はあのもう自分で作るからご飯用意しなくていいよみたいになってきて、そしてあの妹の方に行って作ってもらってんのか、自分で作ってるとか用意して自分の部屋で食べるみたいになってだんだん顔すくこともなくなってたんですけど
うん。 うん。 そういう風にしてだんだん じゃあなんつうんですか? お仕さんの方が離れてったんですか? 最初。
うん。 多分私が やっぱり嫌だと思ってるのに気づいて離れていったんだと思います。
あなたはどこが嫌だったの? その最初はだって仲良くしようと思って頑張ってご飯も作ってたんでしょ?
はい。
うん。
うん。
何か嫌なこと言われました?
はい。 のことで言えば、 ま、自分が嫌いなものが出てきたら うん。
こんだに目の前でざっと投げたりとか たり、あと、 あの、子供が一緒に食べてたんですけど、小さい時でうん。 うん。
あげるって言って、あの、黒物をお皿に入れたりとか、 ま、そういう ことでだんだんなんか一緒に食べても楽しくないので 嫌だなっていう気持ちにはなってたんですけど。
うん。 うん。 嫌い、好き、嫌い多いんだ、お母さん。
うん。 分からないですけど。
ふーん。 それは誰でもその目の前でゴミぼかにしてられたら嫌ですよね。
はい。
嫌いなのって普通に言ってくれればいいのにね。
そうですね。
うん。 じゃ、今じゃもう全然ご飯作ってないんですか?
はい。
ふーん。 それはそれで良くないですか?
あ、それはそれでいいし、あの、だんだんと顔を合わせることもほとんどなくなったので、前に比べたらずっといいんですけども。 うん。
ただ、あの、それなのに私の気持ちとしては うん。
あの、すごくだんだん嫌いだっていう気持ちがどんどん強くなっていって うん。 うん。
それで、ま、ほとんど顔さないんですけど、あの、やっぱりそこに部屋は一緒のすぐ近くにあるので うん。
あの、部屋にいるなっていう気配とか、ま、あの、トイレに上がってきてドアをバンて閉めたとかそういうな、ただそういうこと存在が感じるだけでもあ、いるんだとか嫌だなとかってそういう気持ちになっちゃって うん。 些なそうことがもうこう真剣に触るというか
やだった。 嫌になってきちゃった。
はい。 はい。
ああ。 えっと、あの、ご主人は何ておっしゃってますか?
うん。 何も言わないです。
うん。
うん。 なんかご主人だけ私どうしても嫌なのよとか、お母さんにあんなことされるのよとかっていう風には言ったことはないんですか?
うん。 言ったこともありますけど うん。
あの、相手にするなっていう感じで。
うーん。 お母さんに直接言ったことはないんですか?
うん。 いや、あんまりそういう風には言ったことないです。
うん。 うん。
うん。 じゃあずっと我慢してきたってことですか?
うん。 そうですね。
うーん。 どなたかそういう愚痴っていうか うん。
そういう風に言える方はいらっしゃらないんですか?
いないです。
うん。 学校の時の同級生とか うん。 ま、友達はいますけど お母さんのを話そうっていう友達はいないです。
うん。
うん。 じゃ、毎日しんどいですね。 そういう風に思ってると。
はい。
うん。 なるほどね。 わかりました。 じゃあ、えっと、とにかくあの、今一緒に住んでらっしゃるご主人のお母様が あまり嫌だと どうやったらうまくやってけるかっていうご相談でよろしいですね。
うまくやってけるとは思ってないので、 私がもうちょっと気持ちを楽に、あの、 うん。 うん。
あなたの気持ちが楽にするにはどうした? るわけでもないんだからそこまでに憎しみの気持ちを持つこともないんですけど うん。
そのそういう気持ちになれるにはどうしたらいいかっていうことを教えていただい わかりました。 はい。 え、では今日の回答者の先生はですね、三光石メソ主取主催作家で翻訳の三光石幸彦先生です。 先生お願いします。
はい。 こんにちは。
こんにちは。 よろしくお願いします。
はい。 私ね はい。
こういうアドバイスあんまり上手じゃないかもしれない。
あのね、私ってね はい。
嫌いな人見えなくなっちゃうの。
はい。
本当に。 でね、向こうから歩いてきても はい。
すれ違っても誰だかわかんないくらい見えなくなっちゃうの。
はい。
だからこれ特技だと思ってるんだけど、だからちょっとね、あんまり上手なアドバイスできないと思う思うんだけどね。
はい。 30 年くらい前ですけども、あの、 [笑い] 大喧嘩したことがあって、ある人とね。
はい。 はい。
でも本当にあのむしゃくしそれが本当にあのよく日常的によく合わなければいけないような人だったんでね。
はい。
さあ、もう面白くないわけよ。
うん。 でも朝になるとあ、またいつの顔を見なくちゃいけないみたいなこと思ってね。
はい。
でね、さあどうしようかと思って そん時私は朝起きてあのバイオリンもやってるんでね。
その朝起きてバイオリンいきなり引き始めたんだよ。
はい。
そしたらね、その引いてる間ってね、考えてられないんですよ。 忙しいから 譜面見たり指動かしたりしなきゃいけないから。 はい。
それと私ね、もう何十年もお歌を習ってるんですよ。 クラシックのね。
はい。
で、そのお歌を歌ってる間っていうのはね、これもまた考えてられないわけですよ。
はい。
でね、あの、日常的に忙しくてね。
はい。
考えたらね、その実際にそばにいるのにね、あなたより接触は運ったと思うけど はい。 はい。
ほとんどその人のことが心の中になかったのね。
うん。
で、私ね、お、勝ったと思ったんだよね。
はい。
多分あつはね、 ずっと私のことに食ったらしいと思って、 毎日もとしてるんだろうなって思ってね、 なんかちょっと有越感を味わってしまったんだけれどもね、 あの、人に愚痴を、旦那 はい。
友達に愚痴を言うのなんかやめた方がいいよ。
はい。 な んでかって言うと思い出すから。
うん。
だってそのことを考えてるってことだからね。
それは馬鹿らしいですよ。 うん。
で、気にしてること自体が馬鹿らしいのね。
はい。
で、あなたの心にそんな風に閉めちゃってること自体がね。
うん。
私はあの尺に触るわけ。
はい。
うん。 それでね、私が心配なのはね はい。
この17歳と13歳の子供ですよ。
はい。
あのね、人のことをね、嫌だなと思ってるとね、そういう表情って出るんだよね。
はい。
別にほら子供に対して不愉感に思ってるわけじゃないんだけどなんかの時にちらっと思い出したらそういう顔になってしまってるのね。 は だ。 母親がね、そういう顔しててね。
うん。
子供嬉しいはずないよ。
はい。
やっぱりね、母親っていつもつもね、ヘラヘラしてないとダメだと思うんだよね。
うん。
うん。 だからね、私はあなた 44歳だから言うんだけど はい。
まだ30 年あると思った方がいいよ。 このお母さんと。
うん。 だからね、この30 年もの間、あなたの心が嫌だ、嫌だなんて絞んでるのが 子供にとってはものすごく悪いし うん。 30 年ればもう孫もいるしね。 あなたね。
はい。
絶対それ悪いし。
だからね、あの、あなたが なんか楽しいことしなきゃだめよ。
うん。
いつも心をこう向けていられるようなっ取り早いのはね、 私歌だと思う。
歌、あの、昔の歌とか消化とかあるじゃない?
今いいね。 DVDも出てるしね。 CD もあるしさ。
でね、歌って何がいいかって言うと、体使うから他のこと考えられないのよ。
はい。
ね。 音符見て、そして歌詞を見て、そして発生しなきゃいけないでしょ。
はい。
で、目標立ててさ、 3番まである歌だったら3 番まで覚えるね。
うん。
あの、暗記ね。
はい。
そんなことをね、自分で目標立てて はい。
小さいことだけどね。
はい。
やっていくとね、ほとんどんどん忘れていくから。
はい。
うん。 だからね、そうやって 1つきっかけが作ると、 あ、こんな人じゃあ次はどんな曲書いたんだろうとか、え、これって何の話だろうとか、 じゃあ今度こんなあの本読んでみようとかさ。
うん。
そうすると子供が帰ってきて夕飯になった時ね。
はい。
こんな、こんな本読んだんだけどこんなだったんだよ。 知ってたとかさ。
うん。
そうするとね、子供聞きたがるじゃない。
うん。
うん。 あなたの顔全然違ってくると思うよ。 うん。 で、そうするとね、だんだん見えなくなる。 本当にそこにがバタンと閉まろうがさ、バタンとしまってたってあなた歌のフレーズの何説明か一生懸命思い出した時にね はい。
聞こえないんだよ。
うん。
そんな音 だからあなたがそれだけ気になるっていうことは はい。
気にしてるのよ、やっぱりね。
はい。 そうです。
うん。
だからね、嫌いな人を記念するほど馬鹿しことない。
うん。
あなたが楽しまないとだめよ。
はい。
うん。 自分の気持ちをどうしたらいいかじゃなくてあなたが楽しまないと。
うん。 そうしたら何とでもなるからまだ長いからさ、十分あなたの特技になるわよ。 うん。 本当に。
はい。
ちょっと騙されたと思って1 ヶ月くらいやっとごらん。
はい。
うん。 かがですか? できると思います。
はい。
あの、本当にね、あの、嫌だと思うとどんどん嫌いになるじゃないですか。 どんどん気になるじゃないですか。
はい。 そうです。
こ、そんなの自分が損んだと思うから生きてるのに。
はい。
やっぱこう笑顔ってやっぱ大事だと思うんですよ、私。
うん。 はい。
笑顔は楽しいから笑顔になるわけじゃなくて、笑顔だから楽しくなるんです。
うん。
これ無理やりでも自分をそこに持っていくと はい。
どんどん変わっていくと思うんですね。
うん。 そうですね。
うん。 そうやってずくならないと。
うん。
うん。 はい。
どう?
そうですね。
はい。
うん。
頑張ってくださいね。
はい。
すいません。 ありがとうございました。
はい。
失礼します。
はい。 ありがとうございます。
[音楽] もしもし。 テレ本人生です。
あ、もしもし。 よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
今日どんなご相談でしょうか?
えっと、とても毎日不安で、あの、朝絶望を感じながら起きているんですね。
うん。
で、何が別にあったわけでもないんです。
はい。
で、そんな中で毎日なんかとにかくこう不安感がすごいあって、あの はい。
ちょっと辛い状況っていうことと、 あと自分にちょっと異常性を感じていまして はい。 とにかく人に依存してしまう。
その時の彼氏とかに 依存をしてしまうんですね。 で、 こちらからすごいメール送ったりとかストーキングのようなことをしたりっていうことはないんですけど うん。
すごく神様みたいな存在を作り出してしまうような感じ。
うん。
あとは子供をめてしまいたくなるんですよ。
あの、例えば、あの、友人の子供ですとか見てると可愛いなって思うんですけれど はい。
その反面であのめたくなってしまうというか、例えば 2人の空間になったとしたら うん。
多分殴っていいよって言われたら平気で殴れてしまうレベルなんですね。
うん。 おいくつですか?
えっと、31歳です。
31歳。
はい。 それで独身でいらっしゃるのね。
はい。
はい。 えっと、お仕事はしてらっしゃるの?
はい。 3 年前からインターネットビジネスをやっているのと、あと空いた時間にバイトをしております。
うん。 今は彼氏はいらっしゃるんですか?
今はいません。
いない。
はい。
え、最後の彼氏はいつお別れしたの?
えっと、3年ほど前ですかね。 3 年ほど前。
はい。
あの、ご両親は 別で暮らしています。 もう独立して はい。
も母もあの、今も現役で働いております。
うん。
え、その絶望官に駆られるというのは はい。
どんなことが理由ですか? そのなかなか分析しにくいかと思いますけども。
はい。 はい。 色々考えては見たんですけど、ちょっとその辺りが全然分からないんですね。
うん。
なんかずっと昔から小さい頃からな、何て言うんですかね? 本当に安心する時間っていうのが少なくて うん。
なんかそれをだらダラ引きずっているような うん。
感覚なんですね。 別にもうあの良子の元も離れてますし はい。
なんか自分でこれからの生活っていうのをいくらでも気づいていけるとは思ってるんですけどであの幸いにも周りの方たちには恵まれて いますのでこう分からないんですよね。 それが その生活が必迫してるって辛さではなくて
はい。
今その生存してるそしてるってことに対する不安のようなものですかね。
そう、そうです。 はい。
うん。
ま、子供の頃から安心できる時間が少なかったって聞いたんですけども、あの、育ったご家庭は はい。
お父さんお母さんに辛く働えたりとか何か傷ついたこと言われた? そういうことはある?
あの、私がすごく幼少期から育てにくい子供だったんですね。
うん。
で、あの、例えば、ま、わがままを言ったりとか、結構突票しもないことを言って、なんか活発な子供だったので、 ええ、 あの、多分それで手を色々焼いていて感釈もよく起こしましたし うん。
そうですね。 それでなんか愛があったのは今考えると分かるんですけど、すごくあの否定をされてきたんですね。
否定をされてきた はい。 あんたなんかていう感じです。
でもその反面あの 過感賞だったんですね。 私に対して。
はい。
なのであの帰宅時間とかに反応をするというか 門言とかも決まってたわけだ。
はい。 はい。
もすごく厳しくて、で、私が例えば周りの友人にあの、こういうこと言われたって言うとその子に対してものすごい怒りを表す うん。
感じだったんですね。 なので、ま、愛されていなかったわけではないのは分かってるんですけど、ま、当時はまだ幼かったので私は両親から愛されてないんだってずっと思ってきてしまったですね。
うん。 あの、いくつから1 人暮らししてるんですか?
21。 21 歳。
はい。
うん。 じゃ、まあ、10年 はい。
ねえ、親元離れると またちょっと違った方ができるもんですけど、親に対して はい。
そういう部分はありました。 で、今ではすごく両親とも仲が本当に仲が良くて はい。 それは良かったです。
すごくそうなんです。 大切なんですね。
はい。 はい。
すごい大切な気持ちと なんかうん。
その小さい頃の愛されてなかったっていう自分がなんか裏と表に一緒にいる感じなんですよ。
はい。
はい。 じゃ今日さ、まずどっから聞こうか。
うんと、その不安感を うん。
どういう心持ちで解消というか 何か1つ はい。
捕まるものが はい。
はい。
それでは今日の回答者紹介いたします。 心についての SS としておな染みまずる愛先生です。 よろしくお願いします。
はい。 どうもこんにちは。
こんにちは。
はい。 あなたの はい。 まず今の状況っていうものは はい。
自分の責任ではないんですよ。
はい。
あの、ま、追い立場のところから来る誤解と、 え、まだその誤解が解けてないというやっぱりモヤモヤなのに表面的な結論だけは はい。
なんか両親と仲も良くなりましたなんて言ってるから はい。 はい。
そりはおかしくなるよ というのはね。
はい。 過感っていうのはこう殺すんです。
はい。
親の過感賞は 子供を殺すんです。 生命的に。
はい。
だからもう自分の人生っていうのをここで投げもう投げちゃってるわけ。
はい。
それを共容されたんですよ、あなたは。
はい。
だから子供を見て可愛い。
しかしぶちたくなる 自分が置かれた状況を再現してるんです。
はい。
あなたは可愛がられながら噛みつかれ殺されかけてたんですよ。
親の過感賞によって。
言ってる意味分かるでしょ?
分かります。
そうなんです。 あなたは死んだんです。 だから はい。
悪いけど殺されたのだから生きる本体がないから いつだって苦しい。
はい。
じゃ孤独になって生きてやろうと思えばいいものを あなたの唯一の価値は 見捨てられる不安が閉めてるからなんだよ。
おしゃれ通りです。
そうです。
はい。
でも見捨てられたんだよ、もう。
はい。
そこから自分作るしかないんです。 でも形の上ではやってきてんですよ。
21歳から。
だから両親から愛されてこなかったと思った時の方があなたは元気だったはずなのよ。
はい。 そうです。
1 人で生きられたんだもん。 その時の方が。
でも今は違う。 両親から本当愛されてたのってこと言い出したわけよ。 はい。
そして今は仲がいい。 それじゃあなたが死んじゃうよ。
分かるよね。 言ってる意味多少。
分かります。
うん。 だから間違った人生感、間違った 親子関係の捉え方をしている。
僕はあなたは親に親が悪いとは言わないよ。 でも結果的に親によって殺された人だとも言います。
だから誰も信じることなく はい。
見捨るなんていう恐れも抱くことなく見スられたんだからすでに はい。
生きていくしかないよ。
これが はい。
苦しいけど私っていうものは生まれてきた。 私の人生がこれだったんだな。 ここで何か私やっぱ以外ないんだな。
はい。
殺された子供がどうやって生きていくのか。
はい。
神様が助けてくれんだよね。
はい。
でもあなたは見せられ人に見せられることを不安があってるから はい。
神さんも手出せないでんだよね。
はい。
あなたもおっしゃるようにうん。 自分で生きていく力もあるし もう子供の時のようではないあなたに力が今あるんですよ。
だから1人を受け入れて はい。 1 人で私は親から見られた、殺された子でもあるということで、 もう 親の愛なんかは 信用しないでないんだからだって。
うん。 うん。
あの、生きていく。
はい。
そうするとさっぱりすると思うよ。
なんか逆に うん。
今あの父親と母親が本当に優しいんですね。
多分私がもう独立して、 あの、1人で生きていくも見つけて、あの うん。
ま、周りにも自慢できる ような うん。
子供になったから すごくう よく私のことを心配してくれたりとか あの よく両親と出かけたりとか そうそうやってまとめたいね、親は はい。 過感賞で あなたを殺して生き延びた。 ま、こういう言い方するとすごく誤解されるから嫌なんだけども
信じ的はそうなんですよ。
はい。
親も弱いのよね。 お母さんもね、実はね。
そうですね。
うん。 だからあなたがそんな中で私たちの仕心理的な仕を はい。
はい。
要するに価的、量的って言って一方では表面的には大事にしながら一方では 自分の無力感を知ってるお母さんはあなたをいじめるっていうそういう分裂した中であなた生きてきた人なのよ。
はい。 はい。
ね。
それってすごい罪が重いんですよ、実は。
はい。
僕はそう思うのよ。
はい。
散々ひどいことした上に はい。
大したことないよねって今まとめようとしてるわけ。 だからまたあなたおかしくなってきたわけなのよ。
はい。 よくね、暴力団の男が 自分が 弱いものをいじめて はい。
散々殴り飛ばして はい。
ひどいことすんだけど次の日あ、昨日悪かったなとか うん。 はい。
これが1番ずるいやり方なわけよ。
はい。
そうすると殴られた気の弱い男の子は はい。
あ、あんなひどいことされたけれども はい。
決してそんな悪い人じゃないんだとか はい。
もう殺されてるから心が はい。
そう思うしかなくなるわけよ。
ね、別にあなたのお父さんお母様が暴力団とは言いませんよ。
でも心理的な暴力団だったことは確かなんですよ。 それじゃないとこんなことが起きてるわけはないんだよ。
はい。
悲しいけど認めて はい。 そうですね。
うん。
その上でお母さんお父さん仲良くすることはいいと思うよ。
はい。
その上でなら。
はい。
分かりました。
うん。 命は復活できます。
はい。
ね。 それから子供をじめたくなった時には はい。
これは自分だからじめたくなんです。
はい。
ね。 お母さん信じてるしでも信じてなかった。 それが可愛い そして噛みたくなるその分裂した気持ちです。 何もおかしいことじゃないんです。 あなたがおかしいわけじゃないんです。
はい。
ね。 ちょっとうまく言えなかったかもしれないけれども うん。
ドリアンスですが、もうちょっと 優しい言葉でまとめてくれと思います。
はい。
もしもし。
もしもしまとめはしないんですけどね。 あの、 私今ね はい。
お家がですね。
はい。
あの、三宅島ってとこにあるんですよ。 火山島なんだけどね。
はい。 20 年に1回大噴火するところで はい。
で、その度にもう島が死んだようになっちゃうの。
はい。
だけど、またそこからみんな生活を始めるんですよ。
はい。
ああ、なんか人生似てるなと思うことがあって はい。 あの、ま、命は1 回しかないんだけど はい。
でも人生の中では人は何回も死んだり殺されたりそこからまた生き返ったりっていうことを繰り返すような気がするんですね。
はい。
ま、今日こうやってお電話いただいたことがきっかけになればいいなと思うんですけども。
はい。
大丈夫。
はい、大丈夫です。 ありがとうございます。
はい、 助かりました。
では失礼します。
はい、ありがとうございます。 失礼します。
[音楽] 愛の欠は一生忘れないでその人に影響を与えます。 もしもし。
もしもし。
はい。 テレホン人生相談です。
こんにちは。 お世話なります。
はい。 最初に年齢教えてください。
え、42歳です。
42歳。 結婚してます?
してます。
えっと、ご主人何歳ですか?
え、44歳ですね。
44歳。 お子さんは 15 歳。 高校1年です。
男の子ですか? 女の子ですか?
男です。
男の子。
はい、わかりました。 で、どんな相談ですか?
えっと、あの、私の実の母親のことなんですが はい。 今何歳ですか?
え、68歳です。
68歳? はい。
えっと、父があの、ちょっと会いしてからなんですが はい。 はい。
あの、私にちょっと急になんか攻撃的になってきまして はい。
あの、ま、嫌がらせとか暴言とか はい。
あの、色々言うようになってきたんですね。
で、今これ一緒に住んでんですか? それとも別々別々別ですか?
あ、今はあの、別挙してます。
うん。 そうですか。 とお母さん68歳で、 え、今お1人で暮らしてんですか?
はい。 はい。
はい。 で、その攻撃的で暴言っていうんですけど、具体的に言うと例えばどういう言葉ですか?
あ、うん。 例えばあの、ま、お前はあの、本当の娘じゃないとか ああ、はあんはあん うん。 あの、何でもこう否定されてしまうというか はい。
あの、私が、ま、やってることとか、ま、あの、資格を取る勉強を始めたりとかしても はい。
ま、ま、あんたにそういうことをできるはずがないとか はい。 はい。 はい。
ま、そういうことも言いますし はい。
昔のこととかこじ繰り返してきて うん。
なんかあの時はああだったこうだったとか、ま、私が、ま、失敗したこととか はい。
言ってきたり、なんか子供に対しての接し方が悪かったりとかってすることを はい。
あの、もういちいちこう、ま、掘り起こして思い出させて で、反省しなさいっていうことをすごく言われ続けてるんですね。 うん。 うん。 うん。 うん。
で、私自身はあまりそんなあの記憶がなくて、ま、そんな失敗したかなっていうぐらいの程度のことでも 母はすごく覚えていてうんうん。 うん。
ほらあったじゃない。
思い出してごらんって言っても私が思い出すまですごく食いかかってくるんですね。
うん。
それで、ま、息子とかにもこそんなことあったっけとかって言ったらああ、わからんとか忘れたとかっていう感じで はい。
もう私があのパートで あの務めようと思って就職活動してる時に はい。
会社の入っていくところを間違えて、あの、違う入り口から入っていたんだよねみたいな話をお母さんにしてたしてたんですね。
はい。
で、その、そういう話をちらっとしたことをなんかあの思い出して、それも 10 年ぐらい前の話なんですけどうん。 うん。
ま、それ私が、ま、就職活動して、ま、決まった時に うん。
あ、そうとかってあんたはそうやって今決まったけれども昔こういうことに失敗したよねとかって言って あのうん。
そう思い出させて なんか こうなんて言うのかな気分をこうなんか うん。 相手が気分悪くなると気持ちいいんでしょうね。
うん。 うん。 ないような気持ちにさせられるんですね。
え、あなたは1人子それとも兄弟は あの兄が1人なんです。
お兄さんが1人ですか?
はい。
それで、あの、ちょっともう私もすごく苦しいので、あの、母と接するとはい。 はい。
あの、しばらく距離を置いてたんですが はい。
離れてみるとやっぱりお母さんはもうすごく私のことを拒絶してるんですがえ、 やっぱり私はもうあの母大切に思いますので はい。
なんかヘルパーさんを今なんか頼んでるみたいなんですが、ま、その母が言うにはあの うん。
もし私に何かあった時は、ま、うちの兄と私と 両方にちゃんと連絡が行くようになってるからっていうのを私聞いてたんです。
はい。
けれども、ま、距離置くようになってから ヘルパーさんを通して母の様子を知りたいなって思ったことがあって、でも直接会うのがちょっとしんどかったので うん。 うん。
で、母に電話で、あの、ちょっとお母さんがあの、お願いしてるヘルパーさんの事務所の出番号を教えてくれるって聞いたら、 ま、娘には個人情報なので教えられないって言われたんですね。
うん。
それでそん時もちょっとショックだったんですけど、 母がもうその、ま、介護保険とか利用してるので、 もうその市役省に電話して、 で、そこからあのケアマネージャーさんの事務所に教えてもらって、 キアマネージャーさんとちょっと話をした時に、
あの、娘さんの存在は、あの、知らされてませんって言われてしまって うん。
うん。
ま、要するにこう暴言を測れて自分が否定されて傷つくけれども はい。
お母さんに対する思いは立ち切れていないということですよね。
うん。
それでお母さんの方から、ま、自分の存在を否定されると非常に悲しいと。
はい。
で、今もうどうしていいかわかんなくなってると はい。
いうことですか?
はい。
はい。 わかりました。
今日はスタジオに幼教育研究の大原子先生がいらっしゃってるので伺ってみたいと思います。
はい。 あ、はい。
こんにちは。
こんにちは。
あの、ちょっときつい方になってしまうかもしれませんけれどもよろしいですか?
はい。 はい。
お前は本当の娘ではないっていう時ってのは はい。
あなたに対して依存したくないってことですよね。
ああ。
でね、この年でね、 娘さんにこういうその意味のない言葉を言うのは何かというと、 はい。
強い絶があるんですね。
はい。
つまりあなたの力は買いたくないってのがお母さんの切なる願望なんですね、これ。
ああ。 はい。
もっと言うと うん。
息子長男ですね。
はい。
長男との関わりで今後行きたいっていうお母さんの強い気持ちがあるんですね、ここ。
うん。 ああ。
でね、その後に不思議なことはこれだけお母様に嫌味を言われてるあなたがですよ。
はい。 はい。
その思い出してごらんってお母さんが言った時に はい。
あなたがそれ思い出すってその 2人のコミュニケーションですよね。
はい。
普通思い出してごらん時にはね、思い出すも云もなくしてね、娘ももうそこの席立ってるはずなんです。
うん。
思い出してごらんとお母さんがこと付き放してるのにあなたがその突き離したお母さんの手を あなたがすがってるんですね。
うん。 はい。
なぜ急にここまでこうなったか? お母さんは物の見事にあなたに執着してないんですよね。
うん。 はい。
本当に立ち切ってるんです。
はい。
そこをあなたがお母さんに対してですね、親高校という建前で来られたらお母さんどうにも生きれないんですね。
世間から見るとあんな親高校の娘さんがってなってしまうんですよ。 でもお母さんは親高校もういいんだと。
はい。
私は私生きていくってこともあるんですね。
はい。
とあなたがですね、先ほど冒頭に申しましたけども親高校って一体何だろうかとこと考えた方がいいんだと思うんですね。
はい。
親高校ってのは自分たちが苦労してもいいから自分が親を見たいって前方を投げ捨せても親を見たいって親校と はい。
もう1つは はい。
親を見なくてもいいけども私たちは絶対幸せよ。 お母さん心配しないでね。 これも親高校なんです。
ああ。 はい。
でもあなたの場合どちらも入ってないんです。 これ違いますか?
そうですね。
そうですよね。 そうすとねお母さんの好きなようにさしてあげることが ああ。
お母さんの心を解放してあげることが親子なんですよ。 世間があの娘さんこだを云々って言われても母が私を求めてない。 母が求めてるのは私と立ち切って うん。 1 人で生きていけるんだっていう母の気持ちをあなたは組んだ場合ですよ。
はい。
次元から冷たいと思われても構わないって。
はい。
親が望むことをしてあげることも親高校なんですよね。
はい。
よくね。
はい。
追いかけっこってあるでしょ。 遊びで。
はい。
あれはんでもないんですけども、一旦追いかけられたということを感じた時には はい。 はい。
追いかけてくる人がすごくなるんですね。
ああ。 はい。
あなたはお母様に追いかけています。 今ね。
はい。
心配であちらこちで電話してますよね。
あ、はい。
それ鬼っこで思っていただきたいんですけど。 そうするとお母さんとっては娘がお母さん親高校よっていうね。
はい。
看板を持ってですね。
はい。
あなたお母様があなたに歩みようってきたとしますね。
お母さんその看板がですねえちゃうんです。
はい。
そして なぜ産んだ娘が私の嫌がることをするだろうと思ってしまうんです。 今この時点でお母さんが優しい人も全部抜きです。 分かりますね。
だからお母さんはすごい悪い人かもしれないの。
はい。
でもあなたに迷惑かけてないんですよ。 そうじゃない?
そうです。
令和もかけてないでしょ?
はい。
ひっそりとお母さん暮らしてるわけですよね。
で、それをお母さん望んでるわけですよね。
うん。
じゃないですか?
そうですね。
そしたら時間ってのはね、必ず解決しますが、お母さんの気持ちを組んであげることで はい。
変わってくると思うんです。 もし今お母様があなたに電話来たとしますね。
はい。
開光1番な何ていう話します?
え、私どうしたのって聞くかさな?
これから準備してね。 どうしたのじゃなくって声を聞けてありがとうって言葉じゃないかしらね。
どうしたのったら用がなければ電話できないになってしまうじゃないですかね。
そっか。
そうでしょ。
うん。
でもお母さんがもしもし私だよってたわけに お母さん声来て嬉しかった。 あとは何も言葉にならないんじゃないでしょうかね。 あ、 そういうあなたが本当にお母さんを思う気持ち はい。
寂しさ分かりますけれども はい。 いつかお母さんから電話が来る。
うん。
電話来たらもうそれはお金に変えられないですよね。 はい。
そうでしょ。
はい。
それが今あなたが待つという優しさと愛じゃないでしょうかね。 すごく冷たいこと言ってますけれども。 親子ですから。 今お母さんが片くにあなたを拒絶してる時は はい。
マスというあなたの強い愛が大事なんですよ。
動いちゃいけないのぶれたら必ずお母さんからお母さんの声が来る時は来るっていう意識を持った時にあなたの毎日の生活が変わりますよ。
はい。
ね。
はい。 そうですね。
その高校だったらできるでしょ。
はい。
そしてお母さんも受け入れてくれるはずです。
はい。
あるものを得ることには自分の欲を捨てることなんです。
そうですね。
ね。
はい。
頑張っていただきたいなと思いますけども。
分かりました。 よくわかりました。
あの、今大原先生がね、言われて、ま、あなたにすごく難しいことでしょうけれども はい。
待つことですっておっしゃいましたよね。
はい。 はい。
で、おそらくその通りだろうと思うんです。
はい。
あなたはこの成長の家庭で はい。
実はお母さんに対してどういう感情を持っていました?
あの、ちょっと冗談冗談でちょっと言ってたんですけど うん。
お母さんは本当は子供が好きじゃなくて うん。
お父さんの手前 うん。
私たちを好きなふりをして育ててたんかなっていうことをちょっと うん。
僕はね はい。
それが本当のあなたの感情だと思います。
この感じは怖いから。
すごく怖いでしょ、この話。 すごい怖い話だから、これは正面と向き合えないですよ、なかなか。
へえ。
ちょっと原先生が厳しいこと言ってごめんなさいって言ったけど、もしかするともっと厳しいことあなたに言ってるのかもしれませんけども はい。 え、 母親の愛の欠は はい。
その人は一生忘れない。 全障害にわって影響は消えないと。 だけども はい。
これはしっかり自分を自己分析して はい。
見つめれば はい。
そして乗り越えていかれるもんなんですよ。
はい、 分かります。
ちゃんと向き合います。
そうですね。
はい。
はい。 人生の記で幸せの方を選択してください。
わかりました。 どうも失礼します。 ました。 どうもすいません。 失礼します。