こんにちは。
こんにちは。 今日はどんなご相談ですか?
あ、えっと、ちょっと相談の内容を文章に書かせていただいたので、それを読ませていただいてもよろしいでしょうか?
はい。
私が生まれて物心つくまでは母親の愛情をもらい育てられてたみたいですがうん。
物心ついた後は母親は私に愛情の一切もくれませんでした。
はい。
幼稚園児から高校生まで私は運悪く悪口や机を移動させられたりの質ないじめを受けました。
うん。
体へのいじめは受けていませんが、私は幼稚園児の時は母親に隠れて泣きながら答演したり 中学生の時は自分のノートに事業中泣きながら死にたい死にたいと書いていました。
うん。
私は母親に自分がいじめを受けていることを話した時期もありましたが うん。
母親は真剣に向き合ってくれませんでした。
私が大人になってからは私の性格や考えや行動を全て批判しました。
うん。
例えば私みたいな繊細で泣き無視で人に言われたことをすぐ気にするような子供は産んだ覚えがないとか うん。 うん。
私みたいな顔の子供を産んだ覚えがないとか 母親と私の顔が似ているので外を一緒に歩きたくないやん。
私の動作がノる間な亀で母親にあんたを見てるとイライラするわと言われたり うん。 うん。
で、1 番ショックだったことは子供は嫌いとはっきり言われたことです。
うん。 うん。
で、母親に愛情もらえず、友達にも恵まれず、友達の愛情ももらえず、親戚には冷たくされて、唯一私に愛情を注いでくれていた父親は私が中学生の時に病しました。
うん。
私は今あの彼氏もできたことがなくて愛情が欲しくて欲しくてたまりません。
うん。 うん。
愛情がたまらなく欲しくて出た先で老なん問わずに何かしら全くの他人に話しかけてしまったりしてしまいます。
うん。
私の愛情がもらえてないとてつもない寂しさをどう解消すれば良いのでしょうかとても悩んでおります。
あなた今おいくつですか?
あ、42歳なんです。
今はお母様とは一緒に暮らしてらっしゃるんですか?
ごく最近あの病をしまして うん。
隊員あのとても家に帰れる体の状態ではなくなってしまったので あの施設にお世話になっております。
あ、そうでお母さんは今おいくつなんですか?
えっと80歳です。
じゃあ今お1人でお暮らしなんですか?
あ、はい。 そうです。
うん。
あの、お仕事とかはどうなさってるんですか?
あ、最近まであの、働いていたんですが、 職場の人間関係にちょっと苦労しまして、 で、今の状態はあの、はっきり言って無職です。
そのお仕事は何年ぐらいやってらっしゃったんですか?
5 年ぐらいですかね。
あ、それまでも何度もその職場変わられたんですかね?
そうですね。
私はちょっと人間関係をこう構築することがちょっと自分が苦手なもので うん。
色々職場は変わりました。
お仕事点々となさったってことなんでしょうか?
そうですね。 はい。 恥ずかしながら。
うん。 どういう関係のお仕事なさってたんですか?
ああ、もう全てあの現場で例えば倉庫業とか うん。 ああ、はい。
ベルトコンベアの流れ作業だったり ああ、 あとあの内食みたいな感じの仕事だったりです。
1人で黙々できるような。 ああ。
はい。
それでもやっぱりこう職場であまりこう人間関係うまくいかなくなっちゃうっていうはい。
うーん。
1 人ぐらい話聞いてくれたりとかなんか はい。
そういう方はいらっしゃるんですか?
あの、恥ずかしながら全くないんです。
じゃあ本当に寂しいですね。
あ、はい。 寂しいんです。 本当に寂しいんです。 はい。 あの、ご兄弟はいらっしゃるんですか?
あ、あの、既婚で子供がいてる妹が 1人います。 はい。
妹さんとは合流あるんですか?
あの、私たち小さい時から常にあの、私に対して上から目線でものを言う妹で うん。
いつも私が言い任されて ああ、 あの、はい。 姉の面目がない状態というか うん。
あの、メイことい子がいるので、そのせいであの、付き合いはあるんですが ああ、 あの、私的にはちょっとあんまり好くない妹だなって思ってて。
ああ、例えば はい。
ペットとか可愛がるとかそういうことってのあるんですか?
はい。
ちょっと私があの昔あの小学生の時にあの野良犬に追いかけられたトラウマから ちょっと動物がすごい苦手になってしまってあがる対象っていうものがあるあれば はい あのそこから人間関係も派生していくこともあるし
はい いいのかなとちょっと素人考えで思ったんですけどね あの私今あの朝散 こう、あの、やってまして、 毎朝出会う何人かの方がおられて はい。 ああ、はいはいはい。
その方と後々なんか喋る仲間になれたらなとは思いながら散歩してるんですけど。
あ、じゃあ今日のご質問の内容は はい。 はい。 え、私の愛情がもらえてないとてもない寂しさを この寂しさをどう解消すれば良いのかを、あの、お聞きしたいです。
はい、わかりました。
じゃあ先生に聞いてみましょう。
え、今日の回答者の先生は精神会の高橋龍太郎先生です。 先生、お願いします。
初めまして。 高橋です。
初めまして。 はい。 よろしくお願いします。
自分の世界の中では はい。
え、自分がずっと愛情をもらえてないっていう思いがすごく強くて はい。 はい。
今日に至ってるっていうことなんですけれど はい。
人間が40歳まで はい。 はい。 生きてこれたっていうのは はい。
何らかの形で はい。
人間の繋がりがあなたを支えてきて はい。
今のあなたが生きてるわけですよね。
あ、はい。
あのそれはもういろんな人の表面ではあなたが自覚できないかもしれない。
はい。
要するに人間同士の繋がり、人間同士の愛情が はい。
いろんな人間をみんなあちこちで生かすってことなんですよ。 人間社会ってね。
はい。
だから人から はい。
愛情をもらえてないっていう風にもし思うとすれば はい。 はい。
あなたは人にその分愛情をあげてないのよ。
ああ。
要するもらえてないと思うと はい。
その分あなたは人に愛情を上げられないようになってしまうの。
あ、はい。
そう考えるとだよ。
あ、はい。
そうじゃなくて自分は寂しいけどでもこうやって生きてるんだから はい。
その分人から はい。
見知らぬ人からも含めて はい。 はい。
いろんな愛情があってこうして生きていられるんだなと思って はい。
その分を周りの人に はい。
ちょっとした愛情。 それこそあなたがまさに 朝散歩で知り合った人と知り合いになりたいなと思った時に はい。
向こうから一方的に 愛情が注がれるのを待っていたら はい。 はい。
その人たちと はい。
知り合いなんかなれないよ。
あ、はい。
じゃあその人たと知り合いになるにはどうしたらいいかって言うと、 あなたが例えば挨拶をするとか、 声をかけるとか はい。
それはその人に興味があるよっていう印じゃないの?
あ、はい。
ね。
はい。
興味があるよってことはその人に はい。
愛情を感じてるっていうことだよ。
はい。
ね、その男と女の愛情じゃなくて人間としての愛情を感じて声をかけましたっていう形で あなたが自分の愛情を他の人に渡すと 向こうからまた同じように愛情が帰ってくるの。 それが積み重なっていくうちに はい。 はい。
少しずつがりになっていくからね。
はい。
それと同じことが はい。
いろんな局面で本当はあるはずだけど、 今まであなたのはい。
心の世界の中では はい。
特に、ま、お母さんのネガティブな影響が大きいと思うけれどう ん。 はい。
ダメダメづしで言われちゃったから 心が閉ざしてまっていてね。
あ、はい。
自分の方から声かけをする勇がなくなってしまっていて余計に悪循環で自分の世界に入り込んでしまってるの。
ああ。 はい。
だからそれを打ち破るにはやっぱり そんな風に自分がダメダメっていう風に言うんじゃなくて、あるいは自分は愛情もらえてないもらえてないって言うんじゃなくて自分の方はどんな局面にやっても他の人に 愛情をあげるよっていう姿勢で一貫してれば
必ずその愛情の交流っていうのは人間社会の中では生まれてくるの はい。 はい。 人間が はい。
なんでここまで進化したかって言うと はい。
類意的存在って昔のあの経済学者の有名な言葉があるんだけど 群れをなして生きることで人間は初めて人間にらしくなったの。 あ、 1 人ポッチで人間は人間じゃなくなっちゃうんだよ。
はい。
で、1人ポッチでない方法は はい。 周りから1 人だよっていう風に言われても自分の方は 1人にならないで自分の方から 声をかけて繋がりを求めるっていうことを ずっと周りに示してると自然に世界は繋がってくるんだよ。
はい。
族に毒を親っていうお母さんはいっぱいいて 子供に愛情をうまくあげられないお母さんというのもすごくいてね。
はい。
そのお母さんも多分 はい。 その上のもう 1 つ上のお母さんからそういう風に育てられたんだと思う。
ああ。
で、これはさ、世代の連鎖って言うんだけど はい。
それをそのまんま宿命と諦めて はい。
そのまま受け止めてちゃう つまんないじゃない。 しかもお母さんはもう施設に入ってるわけだからね。 影響力はもうないわけだから。
はい。 はい。
お母さんの影響から出していかないと。
あ、はい。
かと言って、ま、綺麗事ばっかり言ってても現実にはしょうがないんだけど、今ね。
例えばあちこちの地域に はい。
いろんな形で地域の、え、支援センターみたいのがあの、包括支援センターとか生活支援センターとか働けない人には 収労支援センターとか地域単位で人間関係がバラバラになって引きこもってる人たちを はい。
みんなそういう風に集めて友達ができない人が友達になれるようにとか いろんなサポートシステムがあるから はい。
そういうところに行ってそうすると行政の人は本当に丁寧に相手にしてくれて はい。
あなたのその弱気になった心をもう少し強く支えてくれるからね。
そういう施設の中で友達にも必ず出会えるし はい。 はい。
それから元気になってくれば はい。
収労にも結びつくしね。 お母さんの楽をそのまま自分が受け止めてそれ以上に伸びなかったら人間としては生きてく 面白さがなくなっちゃうじゃない。
だからお母さんを超えてくためにも そこであなたが他の人に愛情をあげるために はい。
いろんなチャンスを生かしてくって心構いが 1番大事なんだと思うよ。
いや、こんな自分でも自分に自信を持って生きてて大丈夫なんですけど、 もう間違いなく、もちろんもう人間として生まれてきたからには はい。
もう他の人と全く同じように同じだけ生きる権利はま、も当然あるわけだよ。 最も自己表現できない 表現能力がかけちゃってる人なんていうのは はい。 はい。
本当に大変ですよ。 自分の苦しさも表現できない人がいるの世の中には。
はい。 ああ。
でもそういう人でもみんなそのさっき言った地域の放センターや地域支援センターやなんかに行くと はい。 はい。 はい。 1 年2 年通ってるうちにみんな友達になってそこの施設に通っていうだけでみんな生き生きした顔して
うん。 はい。
友達がたくさんできるよ。
あ、楽しそうですね。
うん。 是非ぜひ。 あの、保健所に連絡すれば全部教えてくれると思う。
あ、はい。 わかりました。
うん。
はい。
あのね、あの、私自分がすごく落ち込んだ時に、 あの、あなたも太陽になれるっていう言葉で元気になったことがあるんです。
はい。
太陽っていうのは はい。
自分が輝いてるでしょ。
はい。
輝いてるだけじゃなくって はい。
人を明るくしたり はい。
人を人でも何でもあったかくしたり はい。 はい。
太陽ってすごすごいじゃないですか。
あ、はい。
どんな人でもね、太陽になれるんだって。
はい。
はい。
ああ、私にもなれるんだって思ったことがあるんです。
あ、はい。
あなたも絶対に太陽になれますから。
あ、ありがとうございます。
はい。 だから人を明るく温かくしていけるような対応になってください。
はい。 あ、はい。 そういう対応になれるように頑張りたいと思います。
頑張ってね。
あ、はい。 高橋先生柴田さんありがとうございました。
ありがとうございました。 お大事に 失礼します。
はい。
もしもし。
あ、もしもし。
はい、テレ本人生相談です。
あ、どうも。
最初に年齢を教えてください。
はい。 えっと、41歳。 41 歳。 結婚してます?
はい、してます。
え、ご主人何歳ですか?
えっと、42歳。
42 歳。 お子さんは?
えっと、1人で はい。
女の子2歳半。
半、2歳半。 はい。 わかりました。
で、どんな相談ですか?
えっとですね、私、あの、今回将来の視野も入れまして はい。
仕事のことで はい。
看護地の専門学校を受験したんですけども はい。
その社会人入手を受けまして はい。
で、その結果であのやっぱりちょっとダメだったんですけども はい。
で、えっと、ちょっと年齢のこともあって はい。 と 環境のこともあって、ちょっともう今回切りのつもりで挑んでたんですけども はい。
で、ま、結果的にダメだったんですけど、旦那はですね はい。
ちょっと私もこれに挑むっていうのが 2ヶ月ぐらい前の話だやったんで はい。
もうちょっと今回は はい。
えっと、 これで諦めずに はい。
もう1年ま、じっくり はい。
勉強して はい。
あと1年後にもう1回トライして はい。
それから諦めてもいいんじゃないかって言ってくれてるんですけども はい。 はい。
ちょっと私もどうしてもちょっとこの年齢のこととこのちょっと勢いに乗りたかったっていうのもありありまして はい。
ちょっといいアドバイスくれてるんですけども はい。
ちょっと決めるに決めかねてまして うん。 うん。
はい。
で、今まではお仕事は何かをしていたわけですか?
はい。 今まではあの普通の物品販売だったり はい。 はい。 で、何年ぐらい続けてんの? 結婚してからずっと仕事はしてたわけですね。
あ、はい。 え、結婚してからもしばらくしてて、この 2 年はちょっと出産でやめてたんですけども、出産時ではい。
はい。
それまではずっと約15年ぐらいは あの仕事23変わってますけども うん。
変わってるけどとにかく仕事は続けてたんですね。
はい。
それで、ま、看護師になろうと思ったのは同機は何ですか?
同機はですね、あの、ちょっと身近な人があの、その道を行って はい。 すごい頑張ってるのを見まして、 ええ。
で、今まで私ちょっとこういう医療とか看護系っていうのは自分とはもう別世界のものだと思ってたんですけども はい。
その頃からちょっとこう真金感持ってというか興味持ってみるようになりまして はい。
で、自分もちょっと今子育てが今子供ちょうどあの預けれるような環境になりましたので保育園に はい。 はい。
で、ちょっとじっくりこう将来のこと考えた時に はい。
と、私も今までの同いの仕事じゃなくて、もうちょっとこう長く付き合える仕事をしたいなと思って うん。
で、この仕事を選んで うん。
あの、色々自分なりに本読んだりして調べてみて興味持ったんですけども うんうん。
で、ちょっと2 ヶ月頑張って勉強してみたんですけども、 あ、いや、僕その看護師の学校のその試験というのよく知らないんですけど、先ほどあなた社会人入っていう風におっしゃって はい。
社会人に対する特別な入慮みたいなのはあんですか?
そうですね。
社会人入試っていうのはこの社会経験何年してる人でっていうことで、 あとま、それを受けることによってあの受験項目が 1科目減ったりとか ああ、なるほどね。 はい。
はい。 そういうのがありまして はい。
で、来年、えっと、ほ、 1 年こう、ちょっとじっくり勉強と向き合って うん。
で、もう1 回チャレンジしたらどうよとは言うてくれてるんですけど うん。 だいご主人だね。
え、ちょっとね、そこら辺はすごい応援もしてくれてたんで。
うん。 うん。 応援もしてくれ。 なんかもう人柄がみ出てるようなねえ。
ええ、でもなんかね、 で、2ヶ月前からって言って はい。
それで合格しなかったって言って勉強の期間が少し短いんじゃない? 普通から考えると。
はい。 それもちょっと主人からは言われたんです。
ええ、 やっぱりみんな結構何年もトライしてる人もおるし ええ。
で、このたった2 ヶ月しかしてないのにそれであかんくってなんやねんとは言われたんですけど。
ああ、いいこと言ってくれるね、美しい。
ええ、でも私からするとちょっとこの年齢ももうギリギリだなっていうのがあって 私の頃から考える年齢とやっぱりそれぞれ違うから はい。
それ社会人入手で受かってる人も随分いるんでしょ?
はい。 ね。 もちろんあのクラスタインで言うと うん。
えっと3割ぐらいは社会人入手ですかね。
うん。 うん。 で、今日の相談っていうのは はい。
もう1回ご主人はやってみろと言ってる。
はい。
で、将来のこと考えてもう 1 回やるのか、それともこの他の道を考えるか迷ってるということですね。
そうですね。
今ならまだこう傷つく傷口も浅くするんじゃないかなと思ってて。
傷口なんてそんなもんじゃないよ。 傷なんか全然ついてないですよ。
そうですかね。
うん。 あの、もう本当に 気づく時点ではないですけど、要するに今迷っているけれどもどうしたらいいでしょうかっていうことね。
はい。 そうですね。
はい。 分かりました。 今日はあのスタジオに幼児研究の大原け敬子先生がいらっしゃってるので はい。
伺ってみたいと思います。
はい。 こんにちは。
あ、こんにちは。
素晴らしいですね。 勉強なさってね。
[笑い] で、 ただね、 あの、いいですか?
本行って はい。
この程度で相談するってことはもっともあなたみたいに賢だったらもっと多くがあるんじゃないかと思ってしまうのは はい。 2 ヶ月前に本当にして将来考えておけて将来関係るに 2ヶ月が早いんですよね。
はい。
ね。 で、将来関って 2ヶ月はいいんです。
あ、どんなものかを経験してみて はい。
そして結果がダメでも次にどう受けるかなっていう 1つのですね。
はい。
情報として受けるっていうのは分かるんです、私。
はい。
でももしあなたが本気でね、将来を考えてそして受けるとしたら 2 ヶ月って突然決まったのかと思ってしまうんです。
2 年2 ヶ月で落ちたのはいいわってメンツがあるんです。 やっぱり はい。 ある。 2 ヶ月だからね。
だけど夫がね、頑張ってくれ。
もう1年間って言われた時に はい。
万が一ダメだった場合ってことは はい。
それ注意しますよね。
はい。
ということは何かというと本当にその資格が欲しいのか はい。
自分のプライドなのか はい。
そこが変わってきませんか? 本当にそこ行きたかったなら はい。
2年でも3 年でも暗らいついてもやるってことの方が人は考えて見えるんですよ。
はい。
ということはこの勉強本音はですね、ご主人様は大好きなの?
え?
ご主様は大好きなの? あなた?
私がですか?
うん。
はい。
で、夫尊敬してるの? あ、夫ないもの持ってるわと思ってる。
それは思ってます。
分かります。 私もね。
はい。
落者ですから言いますけどね。
やっぱり夫が世界めて大したことない夫であってもですよ。
はい。
自分が尊敬した場合にね はい。
自分の能力ってあんのかなと思うと はい。 ちょっと私も 40 歳だけども勉強してみようって気持ちも分かります。
はい。
夫の評価じゃないのあなた?
そうかもしれませんね。
そうです。 もし夫の評価としたらあなたわざわざ人生苦しむことないのよ。 夫はそこまで思ってるかしら。 後でね。
はい。
もう大衆の加藤先生いますけどね。
はい。
え、大して男の人そんな思ってないですよ。
うん。
今日の相談がね、私 2ヶ月落ちましたと。
はい。 はい。
だけどね、夫やめろと言ったって。 でも私は 1 年間続けてみたいんだって。 この夫どう説得していいですかったらすごく分かるの。 あなたの希望に夫がそってくれる。
はい。
なのにあなたがなぜ悩むかってことはあなたが自分の気持ちですね。
はい。
無料して言い方をして欲しくないからです。 私はどっかに無理があるんじゃないかしらね。
夫はこういう女性を理想だとあなたが思ってるのか分かりませんけど。
はい。
夫が愛しているあなたと はい。
あなたが夫は私のこういうところを求めているんじゃないかとあなたは勝手想像する。 あなたの中の夫の理想像ですよね。
はい。
にあなたが苦しんでるってに思ってるんですけど、 これは はい。 じゃあ私どうすれば 今じゃあ受けたいんですか? こ今受けたいんですよ。 あのしばらくはちょっと休みたい。
はい。 もう休んでる間はないと思ってるんですけどやるならば いやいや今やるならばってことは私に書いて困ってしまうんですね。 今あなたが今日相談なさった理由は はい。
迷ってるんですよ。
今まさに夫の後ろからそっとね、 後押しをしてくれることが今は不安であり重なんですね。
はい。
それは何ですかと今聞いた? それは 1 年間勉強するのちょっとしんどいかなと。 気持ちはあるけれどもしんどいと思う気持ちがあるかどうかはあなたがちゃんと判断なさるわけですよ。
はい。 それはあります。
何があるの?
押してくれるんだけど1 年間しんどいかなって。
だそのまま本当に言うんですよ。
はい。 伝えることが1 番大事なので、あなたに会う賢い女になりたいけれども はい。
ちょっと1 年間してくれるのはきついんだって。
嫌いになるって聞いてごらんなさい。
びっくりしますよと。 君そんなこと考えたのって。 それはそのまま夫に話すこと。 話す理由は何かと言うとあなたは今後ですね、夫の言葉の解釈を間違える可能性があるんですよ。
はい。
だから夫が、え、僕の言って言葉で君はそんなに悩んでるんだってことを夫が先に気づいてくだされば はい。
あなたが愛する夫ですから 賢く言葉を考えてあなたに伝えると思います。
はい。
伝楽になるでしょ。
はい。
あなたは勝手に自分で考えてるんですね。 夫の言葉の解釈を はい。
いや、やっぱり女の人って何回の階段があるわけですよ。
愛されるために頑張ろうって女性もいれば はい。
頑張ってるうちだんだんだんだんなんか理想から夫切る。 どなんと私の言方いいんじゃないか。 強くなる。
はい。
強くなったら、ま、夫は横に置いといて 私は私を人生行きましょうってなるでしょ。
はい。
時代によって変わってきますから。 今私があなたに求めることは勉強も続けてください。 そう勉強のは一切言ってないんです。 あなたは勝手に自分で 心を苦しめて はい。 はい。
勝手に自分の人生を補足してしまって はい。 今ある夫との生活は 2 歳のお嬢さんの生活 はい。
それを潰してしまうのはもったないなってことです。
はい。
じゃあ塩の先生言ってますね。 先生お願いします。
あの1 年後にあのまた起きるかどうか迷ってるって いうのが相談でしたよね。
はい。 はい。 [笑い] ね実はあなたが迷ってるのは はい。
看護師学校の社会人入を受けるかどうかに迷ってんではなくて はい。
今自分の生き方に迷っているんじゃないの?
はい。 それはあります。
結局基本が迷いなんですよ、今。
はい。
で、なんかその身近な人の影響とはいえ、なんとなく今が虚しいって言っちゃオーバーかもしれないけれどもなんかそういうようなことってなかったんですか?
虚しさみたいなのはあります。
うん。
私あまり家事も育児もやりますけども うん。
そこまでこう満足感とか達成感とかになくて うん。 うん。
むしろそれやったら今までの仕事の方がですね。
うん。
やっぱりお給料ももらえて世間もそれなりにあってっていうのがあって うん。
やっぱこう社会に出て仕事に出ることが うん。
やりがいというか うん。
生きにしてた部分も大きかったんで、今まで それは本当たなんだよね。 きっと今のままでいいのかなっていうのは今のままではないっていう思いは強いかもしれないです。
そうなんですよ。 だから 規範式としては今のままの自分でいいんだけども本当の自分は今のままの自分じゃ嫌なんですよ、きっと 嫌です。 多分はい。
だからそこのずれがあるんだよね。
わかりました。 じゃあ今日早速ちょっとうん。
素直に言ってみ。
そう。 素直にそうするとね、あなた自分も分かるし、夫も分かってきます。
うん。
今ね、自分が自分を分からないし、夫がも分からないんですよ。
うん。
はい。
自分が自分が分からない。
はい。
さらに夫も分からないっていう混乱状態なんです。
はい。
よろしいでしょうか?
はい。 わかりました。
はい、どうも失礼します。
はい、ありがとうございます。
自分が自分を分かってる人は相手が分かっています。
もしもし。
あ、はい。
はい。 テレホン人生相談です。
あ、どうも。 つも聞かせていただいております。
あ、ありがとうございます。 それでは最初にあの年齢を教えてください。
あ、はい。 えっと79です。
79歳。 はい。
結婚してます。
あ、はい。
え、ご主人何歳ですか?
もう7人なくなりまして。 今 1人です。
そうです。 ちょっと今あなたお1 人で暮らしてるんですね。 はい。 わかりました。 で、どんなそうなんですか?
それですね。 両親の土地に建物が私と弟と 2人で 立てて住んでおります。
はい。 あ、弟さんの家族。 それとも弟さん 1人?
え、弟の家族と私の家族というか私自身がはい。
はい。 わかりました。 それで 両親のたにずっと時代を払いまして、あの、私んでたんですけど、あの、漁師がなくなった時点でもう、あの、時代も払わないでいいということで、死ぬまで住んでていいよっていう口約束のもで現在に至っておりますんで、で、その弟のがその土地を両親から引き継ぎました。
あの、それまではご師に払ってたという。
あ、そうです。 に払った で約束でもう もう9年ぐらい払ってないんですけど はい。
母が亡くなった時点で昨年えっと私が亡くなった時点で あの取り壊して はい さちにして帰ってくれという 今の 家を 家を取り壊して 建物の所有は私なんです。 で土地の所有が弟なんです。
あ、土地の所有は弟さん 1人で、 その同じあの土に 2つ 立ってはい。 て、 そうです。
それでそれぞれの建物はそれぞれの弟さんとあなたとのあの名義になってるわけだよね。 はい。
それで 母がなくなってから急に言われたんで取り越し料金をあの支払って前持って見積もり書を出して今支払ってくれって言われたもので、ま、見積もりをちょっと取ったんですけども そうするとだって10230 万から10080
万ぐらいだといろんなところ違うんですけど金額そうすると大体平均だと 150 万ぐらいはかかると思うんですけど取り越し はい はい それを今払ってくれとい そうなんです。
あの、同じ土地で、ま、別々の建物に住んでいるんで、ま、かなり立派な建物なんでしょうけども、両方とも 弟さんとの関係は あ、 結構うまくいってなんか 今までは良かったんですけど、その母が亡くなって取りの件を急に言われてから私ちょっとびっくりしまして
はい。
あの、土地は実際に登記する時に私な何気なく弟の方に 3 年ぐらい前にじゃあいいわ。 私の土場あげるわよっつって気軽に言ってしまったんでその時に解体の話なんて全然弟も出してなかったんで、 あの、私もただ全く今急に言われて母がなくなって急に言われてびっくりしてるとこなんです。
ということはそれまでは別に見学の雰囲気でもでもなくて普通にお姉さんと弟という関係だったということですね。
同じとことところに住んでいるんだけれども やはり関係は良くないですよね。
うん。 はい。
うん。 それで今日の相談っていうのは、 えっと、 その取り越しの、まあ、200 万以下いくらかわからないけれども ええ、それを はい。
現なくてはいけないのか、それとも私が亡くなった時点でその取り壊しなきゃいけないのか。 そり壊しは弟の要求であって うん。
もしも私が取り壊す死んで死んだ死んでても取り壊さないっていうなんかそういう方法とかあるのか要がお金を支払わない方法ってあるのかと思いまして。
あ、なるほどね。
この父さんから言われている取りかわし費用を払わない方法ってのは何かありますかということですね。 思います。
はい、わかりました。 今日はあのスタジオに弁護士の中川ジ先生がいらっしゃってるんでお願いいたします。
はい、こんにちは。 中川です。
どうもすいません。 お世話になります。
ちょっと整理したいんですけど、お母様両親が亡くなるまでは時代を払ってたとっしゃってたから、 そう。
お母様が亡くなられたのが 3年前とおっしゃいました。
ですね。 母は去年なんです。
去年?
はい。
去年までは払ってたんですか?
そう。 そうじゃなくて支払いはもう母が払わなくていいって言われたのがもう 9年ぐらい前なんです。
9 年前か。
ま、本当だったらご自分の建物の敷地をもらうはずのところを弟さんに 渡してしまっ たのが去年の話ですか?
去年。 え、そうですね。
弟さんの方は時代はどうされてたの?
弟は両親と一緒に住んでました。
ああ。
で、弟さんはでも漁師の面倒を見てるから、特に時代どうこってことはやってなかった。
そうですね。 はい。
本当はあの賃体借の関係だったんですよね。 その 9 年前対策の関係だったんですけど、ま、もう 9 年も払ってないでその関係はなくなってしまってるから、今民法の使用対策みたいな関係になっちゃってるんですけど。
ああ、よくお調べになったんだ。
あ、一応お調べてどうにかその私の方支払わないで済む方法はないかなと思いまして。
うーん。
だから一応なんか使用を聞け満了までは支払わないでもちろん住んでられるけど、そのそれが終わったら即約束ごと終わりということ。
そう、そう、そう。 あの、お調べになったようにね、使用対策の場合にその目的を定めれば目的達成までの間はうん。 はい。
終了しないっていうことにはなってて、その目的っていうのはあなたが死ぬまで 住んでもいいっていうのが目的だから ということになってて うん。 はい。
で、ま、その学生党案風のね、 うん。
お答えをすればそういう約束なんだからと うん。
いうことには一応なるんだけれども うん。 はい。
率直に言います。 あの文章になってるわけじゃないですよね。
そう。 もう文章は何にもないわ。
で、その学生と風にって今枕言葉置いたのは うん。
まんが一さんとの間で居酒会が起きて うん。 うん。 うん。
それでそんな約束はあらへんと、 ええ、そう、 言われてしまうと 実際の実務っていうのは、ま、これあの不安を合うるようなこと言ってごめんなさいね。 い、 あの実情から言うと、 あの、それが争い事になって、その
口約束でも約束なんですけれども、 それを お保護にするような、いや、そんなもんはないと 言われるとあるという方が 立証責任って言いまして立証しなきゃいけない。
そういう約束の物がないと 結局あの立証を果たせないがゆえに期間の定めも目的の定めもない仕対策だと いうことになりかねないと はい。
いうことは確かにあるんですよね。
はい。 えはい。 弱い立場ですか ね。 今後弟さんとの関係はどうなるかっていうこととの問題なんだね。
そうですね。 ええ、 でも随分酷なことおっしるんだな。 な、なんでそのあなたはちなみにお子様は あ、おりますけど、ま、別生活 ああ、いらっしゃるんだ。
ええ、でももうここは私が死んだら終わりという感じは伝えてはあるんですけど。
うん。 うん。 うん。 まあ、まあ、それそうだ。
そりゃそうなんだけどね。
いや、お父さんもでも随分だねな。 その取り壊し費用を ええ、今うん。
今払えってどういうことでそういうこと言い出されたの?
ま、例えば自分が亡くなった後とか私が亡くなった後に 残った家族たちに迷惑をかけないようにっていうことらしいん。
で、ここで私とこう約束を取り交しておきたいということみたいなのらしいんですけど、 あの、ま、総せっていうことで言ってるんじゃないけど、その 150万とかね、 ええ、 ま、少なければ1030番とかね、180
万とかえ、 そういうお金っていうのは、 あなたにとってはやっぱり大変な今金額ですか?
はい。
てかい苦しくなりますけど、どうしても払わなきゃいけないお決まりがそうであれば いや、決まりの問題ではなくて どうするのが1番心安らかに 不安を払拭できるかっていうそこの問題 はい。
なんですよね。 今の問題ね。 その弟さんのえ、 ご気象を含めてね。
うん。 ええ、 多少お話のやり取りはされたんでしょ?
そうです。
あの、取り越し量を前に払えというところまで、あの、言ってきたので、ちょっと待ってっていうとこで、そこで待ってもらってるわけです。
うん。 待ってっていうか、どうしてそんなこと言うのってね。
うん。
私がだって死んだ後の話でしょと。
うん。 うん。
取り返しちゃうことについては ね。 例えば遺言でも何でもね、ま、仕対策だからそれを相続伝って大したことはないんだけれども あなたの方で言ね。 はい。
いやいや、違うの。 聞いて。
あなたの方で弟さんがね、 これ取り壊しについては一応使用対借でも相族の問題が起こるわけですよね。 その利用権限は別としてね。
はい。
で、あの、あなたに毎日のことがあった時にその子供さんたちの了解を得ないと はい。 え、 あるいは両界に変わるような手続きを取らないと取り壊せないと いうところをお考えだとしたらね。
いや、そのきちんと取り返してもいいと ね。 で、上物についてはね、え、 私が亡くなったらあなたのものを名義にすると いうことを一筆書いといて、そしたら取り壊せるわけだから。
ええ、そうですね。 はい。
そういうことじゃダメなのとかね。 え、 そう、そういうレベルの話ではないの?
そこまで話がまだ進んでないんです。
うーん。 いや、もしね。
それって素晴らしいと今思いました。 お聞きして。
うん。 っていうのはね、もしその 弟さんがなんでそんなこと言うんやろっていうことがね。
え、ただ残された家族に迷惑をかけない。
うん。 その迷惑の中身なんですよ。 あなたも色々お調べになって使だどうだってことをね。 うん。 え、 お考えになったように 弟さんも何がしかのこともお調べになって あなたに毎日のことがあった時に はい。
勝手に取り壊しはできないわけですよね。
そうです。
あなた名義ですから。 そうすると建物の名義が、 あ、一応子供さんたちに行くから 子供さんたちの了解を得なきゃいけないからそこの半雑さを回避したいと いうことだけを思っておられるのであればですよ。
その建物について ええ、 遺言かなんかで ええ、 住むんであればね、弟さんのそのうん、 考えておられることがですよ。
うん。
そういうことであればね。
うん。 うん。
イというよりも 例えば書き物としてですね。
うん。 うん。 うん。 1 つはあの心増与ですけども死因増与を原因とする増与 あ、死因ですか?
はい。
死因増与であの私が死んだら建物のはあなたにあげる。 で、 ただね、抱き合わせなんですよ。 私が今申し上げとしてな。
同時に私が死ぬまで、 ええ、 ここを無償で使用すると、 ええ、 いうことを確認してもらって はい。
両建ですよね。
ええ、そうです。
それで住めば1 番ベストな処理なんですよね。
だ、お弟さんの不安が一体どっちにあるんだろうなと。 で、さらにね、お父さんがその経済的な問題ね、 費用までね、う ん。 うん。
クリアしたいんだと。
ええ、 いうことにまで こともあると思う。 もまであったりすると うん。 ええ、 厄介ですよね。
ああ。
うん。
お金を先に払えっていう 先に払えっちゅうのはね、随分な話ではな。
うん。 これちょっとラジオでね、 ええ、 こう今やってお話してる限度の話なので、 ええ、 あの、弁護士に はい。
相談してくれませんか?
はい。
私の言わんとすることの意味をもう少し丁寧に やり方を含めて アドバイスを対面の方が うんえ ちょっとものすごいちょっとデリケートな話なもんだから今の私のアドバイスのまま はいええ 弟さんとちょっとトライするっていうのは非常にリスキーだと思ってんですよ今
なるほどねえっていうのは状況が急展開する可能性はあるんですよ。
今はまだある種ペンディングな状態なのね。
すごく切れる。 もうガって いやいや。 だから、だから、だから、だからそういうこともあるから そこでもうガラっとね、ひっくり返ってしまってえ、 いや、もう完全に使対策でなんとかでってね、始まってしまったら もう、もう後に引けないんですよ。 だからそこへ行く前の段階で
よくよくやっぱりちょっとやり方を考えてそうですね。
直接弁護士ともう 1度相談の場を必ず持ってください。
よろしいですか?
はい。 どうもすいません。
はい。 アドバイス伺いましたね。
じゃあそういうことで はい。
お願いします。
はい。 どうも失礼します。 すいません。 失礼いたします。
もしもし。
もしもし。
はい。 テレホン人生相談です。
よろしくお願いします。
はい。 最初に年齢を教えてください。
私50歳。 50 歳? え、結婚してます?
はい。
え、ご主人何歳ですか?54 歳です。 54 歳。 奥さんは?
女2人で うん。 22 と20十歳です。
はい。 分かりました。 で、どんな操作ですか?
あの、両親がなくなって相続した土地で困ってるんですけど うん。 あなたのご両親が亡くならていうことで。 はい。
はい。 それで、 で、え、つですか? 亡くなれたのは?
2 年前ですね。 2年前ですか?
はい。
で、えっと、お2人とも 2年前 はい。 はい。
あ、そうですか。 はい。
で、あの、 あなたの兄弟は、 の兄弟は女が姉と 弟がいます。
はい。 とお姉さんですけど。
はい。
はい。 わかりました。 3 人ですね。 はい。 それで はい。
それでその土地はある会社に貸してあるんですけど はい。
最近事業用借地契約書が出てきまして 事業用着事権書はい はいそれでそれの中に今地のわけですね。 そうするとさっき土地があるっておっしゃったのは はい。 貸してあるんですよ。
身体とか契約して 貸してあるんですね。
はい。
それでその内容とか中を見ましたら はい。
期源がもう切れてたんですよ。
ああ、そうですか。 はい。
どのぐらい前に切れてたんですか?
1 年前です。 1 年前までだったのね。 はい。
はい。
それで それで契約をし直したいものですから はい。
役をし直そうと思って はい。
街の会社さんの方に行って はい。
あ、そうしたらあの契約書の金額が 契約書の期限 あの金額 金額はい はい。 もらってる金額が はい。
契約書と はい。
自分のもらっている金額が違ってたんですね。
ああ。 多かったの少なかったの?
少ないです。 少なかったの?
はい。 34万違いますね。
結構違うね。 はい。
はい。 それで契約をし直すために自分は書いてある 金額でお願いしたかったものですから はい。
その契約でお願いしますってことをお願いしたら うん。
今の金額じゃないとできないって言われたんです。
今の金額っていうのは今あの会社とかが今払ってる金額ですね。
はい。 それじゃないと契約はできないという感じだったのですけど。
うん。 うん。
で、自分としてはその契約の金額で契約をしたいんですけど、それは強く自分の方は言えないんでしょうかっていうおことなんですけど。
それでその契約はど、あの、もう 1 年前に切れてるということですけど、どのぐらい長く続いてたんですか?
約20年間ですね。 20 年間。 はい。
で、登場お父さんとご両親がやってたことで、あなたは はい。
その実際に今まで金額も何も 全く知りません。
な、全く知らなかったわけですね。
当然お姉さんも弟うも知らなかったということですね。
はい。 はい。
で、はい。 分かりました。 今日の騒談はそれで あなたとしては今の金額ではなくて はい。
契約書に書いてある金額 でこの新しく契約をしたいと はい。
だけど相手方は今払ってる金額で契約をしたいと。
はい。 そうです。
で、そこで話が分かれてるわけですか?
そうですね。
で、お互いにもう例えば弁の先生を立てるとかそういうことをしないで、 ま、 対立したままで話が終わってるということですね。
はい。
はい。 わかりました。
はい。
今日はあのスタジオに弁護士の中川じ先生がいらってるので伺ってみたいと思います。
はい。 お願いします。
こんにちは。 中川です。
よろしくお願いします。
今のお話のその現在もらってる金額と違う契約書に書かれてる金額でっていうお話なんだけども はい。
あの、その契約書に書かれてる金額っていうのはそのに今から 20 年ぐらい前は はい。 それでね はい。
今もらってるのが少ないっておっしゃるけども はい。
あの、あれですか、お父様をが処理してらっしゃんだろうけども、その 2 年前亡くなられる前からその金額になってたんですね。
はい。 もう15 年ぐらいですよね、通知を見ますと。
あ、通知を見たら15 年ぐらいその金額なの。
はい。
で、お父さんやなんかからその生ですね。
はい。
あの、そのことについて勝手にその時代を下げてき、引き下げてきてどうこうなんていう話、あの、不満だとかあるいは争いになってるとかそんな話を耳にされたことはありますか?
というよりこの前の時代のことだと思うんですよ。
ん、前の時代っていうのは だから父親の父親さんですね。
ん、おじいさん。
はい。
これ契約的にはおじいさんがされてるんですよ。
ああ、最初はおじいさんだったんですか?
それをお父さんが引き継がれたわけ。
そうですね。 その間何もしてないようですよね。
その間何もしてない。 お父さんが引き継がれたのが何年ぐらい前なの?
16 年ぐらい前ですか?
うん。
で、だけどその時代が下がってるのはその後なんですか?
おじ、あ、お父さんの時からもう下がってました。
お父さんの時から下がってたの?
はい。 はい。
お父さんが引き継がわれた時。
はい。
引き継がれた時ってのおじいさんが亡くなった時ですね。
はい。 はい。 そこからもう下がってました。
うん。
うん。 そうするとそのお父さんの前要するに先代の第にね、これ常識的に考えたらね はい。
あの、特にそのトラブルを引きつって はい。
で、争いになってて、あの、不闘に一方的に下げてきたっていうことだとしたような場合でね。
はい。
そこで揉めればね。
はい。
受け取りを拒むとかそういう話になって、ま、監視も拒まなきゃあの一部として受け取ってもいいんだけども はい。
通常はじゃあ供託しちゃうとかっていうことで争いになってるのが通常でね 逆に言えば15 年ももう近くもそういう金額で支払い実績があるとすれば はい。
普通に考えれば はい。 その時点で何しかのお話があって はい。
交渉があって 了解の上で時代を下げたという風に見た方が素直ですよ。
はい。
あの特にあの借地なんかの場合ですと借貨家と違って期間が長いですから 契約の当初の時点の金額が はい。 で、10年、20 年経って同じ金額のままで推移してることの方があの少ないんですよね。
で、あの増えてる場合がま、あの多いだろうけども逆にその場合によっては厳額のお話があって で、それを了解して厳学してるって場合だってありうるわけで はい。
あの、契約をした時のその時代の金額っていうのはその時点の約束ですから はい。
あの、お互い解の上でその後に変わっていくってことはこれはもうごくしばしばあることですよ。
契約書がなくても いや、だからお互い了解していれば あ ね、あの、今まで例えばあの 80万だったのをじゃあ70 万にしましょう。 あるいは40万だった。
のをね、35万にしましょうとか はい。
ね、 その初販の色々な土地柄も含めて色々な状況の中で 壺単価ぐらいにしてくれまへんか? あ、じゃあ、ま、それでもええでしょうということで、あの、契約時点でのあの金額っていうのが変するっていうのはこれはごく普通にあることなんですよ。
はい。
だからただあの冒頭申し上げたようにその時点で争いになっててずっと引きずってるっていうんであればこれまた話は別なんだけども それはないですね。
うん。 平穏にその時代のやり取りがされてたんだとすれば はい。
そこで積極的な合意があった。
あるいは仮にですね、 仮にあの一方的にその幻学するという風な単所がそういう風なことだったとしてもあの一定期間以上それであのこちらが文句を言わなければ目次の承諾があったと はい いう風に法的な評価としては見られてしまう
しまうというのが あごく普通の考え方だと思います から はい。
あなたおっしゃったようにその 15 年近くにわって一定の金額がで平にあの来てたのであれば はい。
これ元の原型薬がそれ以上の金額だったからこれを改めて払えっていうのはちょっとそれ難しいと思うけど ああ 一般論としてはね あ強くは言えないってことですね。
いやいや、強く言えるっていうよりも改めて今時点でのそのあの 1 年前に切れてるっていうのはこれ通常の借地法の適のあるあれだと思うので法定更使されてますから そこで あの元の金額にしてくれっていうのがあなたの方の増額のね時代増額の請求っていうこと
に評価されるんですよ多分 はい でそれはあの増額請 っていうのはその地主側の権利としてはありうるんですよ。
つまりあの近隣相場からすればその時代が明らかにあの安すぎると はい。
いうことであればあの契約がねさっきぼおっしゃったあの 1 年前に切れてるっておっしゃったんだけど はい。
あの借地ま貨家もそうなんですけども はい。
定期借下貨定期借地っていう特殊なものを除けばですね はい。
それ以外のあの借化の場合は普通の契約と違って契約が切れても はい。 はい。
あの普通の契約っていうのは契約が切れたらそこで普通契約って終わりますよね。
はい。 はい。 ところが借地却下の場合は 特に今回でも借地だから借地に限定 申し上げるとあの期間了の時点で特にあの 地主側によほどの正当な自由がない 限り更新を拒むことはできないと それっていうのはだから契約しなくても
このままず続くことですか 今更新されてる状態です多分 あでこれ契約書を作らなくてもこの まま継続されるっていうこと そういうこと です。 よっぽどのことがないと更新拒絶が認められるってことないんですよね。
そうすると貸した以上はもうほぼ帰ってこないっていうのが借地あもそうですけどそういうことになってしまうのでその代わりその代わり適正な診療 はあ主の方がもらえるようには あの時代の増額請求権適正時代の増額に増額する権利っていうのはあることはあるんですよ。
はい。
で、でもその適正時代、今のが適正じゃなくて適正時代の増額請求をした時に相手が争えばですね、 結局は裁判所でそれを決着をつけてもらって はい。
で、裁判所が最終的に事側の言ってる金額なのか、あるいはそれよりも低い金額なのか、あるいは借賃側が、あ、多少が乗せする、あるいはその今の現時点の金額、それが適正かどうか、最終的には争いになれば鑑定で不動産鑑定の鑑定で評価をして
結論を出してそこで決まるとそういうことになってるんですけどね。
あ、もう裁判しかないってことですね。 金額を上げようと思うんでしたら。
いや、向こうが脳といえば、 あ、もうノと言ってますから。
はい。 で、裁判をやるっていうのも、 あの、本当にお調べになって、今の時代が 明らかにあの、近相場から安いんであれば 認まる可能性はそれ十分にあるんですよ。
あ、 だからその辺のところをお調べになった上でじゃないと今あなたがおっしゃってるその その契約書にある金額っていうことではなくて今の時点での時代として適正かどうかと いうとして考えなきゃいけないんです。
はい、わかりました。
よろしいでしょうか? よろしいですか?
はい。 ありがとうございます。
はい、どうも失礼します。
はい、失礼いたします。
もしもし。 テレフォン人生相談です。
もしもし。
はい。
お願いします。
はい。 今日はどういったご相談ですか?
はい。 父からの土地の相続の件でご相談したいんですが はい。 はい。 ちなみにあなたおいくつ?
60 歳です。 60 歳。 ご家族は 夫と2人暮らしです。
なるほど。
え、お父様のっておっしゃったけど、お父様が亡くなられたわけ?
そうです。 あの、半年ほど前に、 え、田舎の土地を相徳しました。
はい。
その土地を売ろうと思いまして、 はい。
不動産屋さんに相談したら はい。
抵当権がついていたんですね。
ああ、なるほどね。
はい。 それが約100年前のもので は はい。 もう 100年も前なの?
そうですから、ま、私の祖父が 2歳の時についてるものなので はい。
だから多分私の祖父の祖父が来たんじゃないかと思うんですが。
ああ、 これぐらい昔、これぐらい大昔のも そういうことですね。 はい。
はい。 はい。 うん。 うん。
で、あなた自身はご兄弟は 私1人っこなんです。
ああ、1人子でいらっしゃる。
はい。 ええ、 なるほど。 そうするともう全部あなたのところへ来るわけですね。
ええ、そうです。 はい。
はい。 で、この土地は、 ええ、 どれぐらいなんですか?
300ツほどありまして、 見積もっていただいたら、ま、 200万価値としては200 万ぐらいということでの土地なので。
ああ、なるほど。
はい。 それでただ200万でも うん。
売れないんじゃないかなっていう印象です。
で、そこを売りたいわけ。
私がお聞きしたいのは私は現在都会に住んでいるのでそちらの土地は必要ないので、 あ、売りたいと思ったんですが、 抵当権を外さないと売れないということで不動産案さんが司法所さんを紹介してくださって はい。
調べたんですね。 はい。
そしたら当権を続している方が今現在 25人いらっしゃるそうなんです。
ははは。 なるほど。 100 年経ってますからね。
うんうん。 それでその方に手紙を出して反抗もらうのに 70万って言われたんですね。 仕様が。
25件で。 25 件で。 うん。 それでまずその その 全員がは素直に反抗をくださるとは思えないからあのもらえなかった人について裁判になるみたいに言われたんです。
なるほど。
はい。 それで裁判というのはその結局はこれは多分お金は返してるんだけれども うん。 うん。
抵当権を抹消するのに費用がかかるから抹消手機をしなかっただけじゃないかっていう風に言われたんですね。
あ、あの、代々、 要するに、 代々というか、要するにもう全然知らないわけですよ。 その ももし仮にお金を返していなければずっとあの請求されると思うんですけどせ、あの、そういうのもないので多分そのお金は返してるんだけど低当権の消手追求してないんじゃないかっていうことを言われまして。
ああ、なるほどね。
うん。 うん。 そう。
それで裁判でその時間はかかるけれども 裁判をしてあのやれば必ず抹手続きはできますがまた別に費用がかかりますっていうことを言われたんですね。
うん。 うん。
うん。 だから200 万でも売れないんじゃないかなみたいな土地のためにね、 どれだけ費用をかける意味があるのかということと、その その要するに あの増所消手続きをするための裁判の方はおいくらになるの?
いや、それはその 25 人の方がどれだけの方から返事が来るかわかんないから。
あ、じゃあそこのところの あの費用についてはクエスチョンなわけ ですか?
そうです。 まだまだクエスチョンですね。
で、とりあえずその25 人の方にその反抗ださいっていう手紙を出すのに 70万 で、その今あなたが考えているのは はい。
ま、要するにご質問になるんだろうと思いますけど はい。
この土地は売りたいわけね。
そうです。 持っていてもあの固定罪かかるだけだし あと管理するために費用かかりますので はい。
で、例えばそこをなんかセカンドハウスにしようとかは思わないわけですね。
あ、思いません。
[笑い] だいぶ遠いの?
そうですね。 4時間ぐらい。
ああ、そんなもんなんですか?
はい。 ただ私も車の運転ができないといけないところなので、 私自身がやっぱり人に頼まないといけないので。
うん。 ええ。 あ、50人。
おしいです。
あ、主人にしても今は車で行けますけれども 10 年先はもう管理できないと思うんです。
うん。 ああ。
で、あなた1人1個で はい。
なおかつあのお子さんいらっしゃるの?
はい。 おります。
お子さんは男女 えっと35 ですけど私はそのそれを子供には残したくないと思ってます。
ああ。 35歳の男性女性。
ええ、男性です。
ああ。
はい。
で、お子さんにもその話はしてあるの?
いえ、していません。
ひょっとしたらだってお子さんが山仕事したいとか言わないかなって。 それはちょっと冗談っぽいですけど。
いやあ、それはないと思いますね。
なるほど。
うん。
それはさておきい。 そうすると今日のご質問自信は何ですか?
はい。
これがそのお金をね、ちょっと私相場が分からないので、 その70 万円という見つもりを出していただいたんですが、これが妥当のものかということと はい。
例えば裁判になったらいくらかかるか分かりませんけれども、やらなければいけないものなのかということなんです。
分かりました。 今日はですね、弁護士の野の野島エ先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。
ええ、お願いします。
先生よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
お願いします。
うん。 大変ですね。
困ってます。
こういう事案実は結構あるんですよ。
あ、そうですか。
うん。 で、大変なんですよね。
そうなんです。 本当に。
で、まず1 つは今頼んでらっしゃるの司法書旨の先生でしょ。
はい。
だけど書旨の先生ってなかなか裁判とかをやるのが難しいことがあるんで ええ、 まず頼むのは弁護士の先生の方がいいと思います。
はい、わかりました。
じゃないと司法師の先生ってあのわゆる交渉の代理とかはなかなかできないこともあるので、ま、どうせ裁判になって弁護士が出ていく可能性があるのであれば はい。
最初から弁護士の先生に頼んだ方が いいのかなという気はします。
はい。
ただ、ま、弁護士の方が高くなるか安くなるかは分かりません。
はい。
で、25人もいるんであれば、まあ 70万はするだろうと思います。
はい。
あの、要するに1人3 万とちょっとぐらいな感じですよね。 ま、 2万、2万とちょっとか3 万とかそれぐらいでしょう。
はい。 はい。
あの、1人1人にご連絡して、 ええ、 いいよって言って反抗してくれる人もいれば はい。
多分明けもしないでなんだこれっていう人もいるでしょうし はい。
その住所に住んでいない方もいるかもしれないし はい。
住民表はそこにあってもそこに住んでいなくてじゃどこに住んでるのかわからないみたいな人って結構現住所探すのが大変だったりもし はい。
なので70 万で済むならすごい安い方だなと思った方がいい。
はい。
うん。
まあ、多分おっしゃってる通り、もう債権、あ、低当権の原因となっている借金だかなんだか。
ええ、え、 自体はもう返しちゃってるのか、消滅事項なのかとにかく消えてはいるでしょうね。
はい。
うん。 だから やれば外せるんでしょうけども。
ええ、ええ。
ものすごい弁護士も大変だし ええ。 ええ、 今ご相談いただいてるあなたも大変だと思うし うん。 ええ、ええ。
お金もかかるけれども はい。
来ちゃってる以上しょうがなくてですね。
はい。
ほっぽいてもいいんですけれども。
ええ、 そうするとこれ息子さんが多分もっと困る。
そう思うんです。 私が今困ってるのが息子に行くだけだと思う。
そう、そう。 で、息子さんは多分もっと困るっての息子さんに行く時には この25人が50 人になってるかもしんないし、100 人になってるかもしれませんよね。
はい。
え、そうなっちゃうともう手がつけらんなくなるんで。
はい。
できれば、 ええ、 ま、お母さんというか、あなたのところでやっちゃった方がいいと思うけれども はい。
もしかしたら200 万ではとても聞かなくて足が出るかもしれない。
そうですよね。
うん。 25人のうち5 人見つかりませんでした。 で、じゃあ 5 人相手に訴訟しなきゃいけないですってね。
はい。 はい。
なったとかってなった場合には はい。
その居所の人を相手に訴訟をするってのもまたなかなか手続きとしては厄介なんで はい。
そういうこともしなきゃいけないし はい。
まあすごい時間はかかるでしょうね。 うん。 今から着手したとしても はい。 ええ、 ま、1 年では終わんないんじゃないのかなって気がしますよね。
はい。
うん。 ただもうやると決めたら覚悟を決めて はい。
もう何がなんでももう死ぬまでにこれだけはもう最後の宿題として終わらせるんだぐらいの勢いで はい。 もうお金もかかっても200 万以上かかってもしょうがないって決めで うんえん やらないと途中でね 1番 うん
あのありがちでかつ 弁護士も困りあなたも損がするパターンが途中で疲れ果てて諦めちゃう はい その25 人相手にしてあでもないこうでもないってもう弁護士からああしますかしますかって言われて せっかくお金ある程度払ったのにもう疲れちゃったからいいですっていう人って
うんうんうんうん 結構いるんでそうするうん。
うん。 うええ。
弁護士の先生もあれ、ここまで頑張ったのにみたいなことにもなるし はい。
息子さんはなんでお母さんやってくんなかったんだろうってことにもなるし はい。
なんでもやるんだったら 200 万以上かかっちゃうかもしれない。 もう 1年じゃ多分聞かないだろう。
すごく大変だけども。
ええ。
これはもう先祖からご先祖代々のね。
ええ、 マイナスをもう自分で打ち切りにするんだっていうすごい強い意思を持って、 ええ、 もう団子としてやると、[笑い] ええ、 それぐらいの強い意思で望んでいただければ、 あの、必ず終わります。 必ず いつかはええ、
いつかは絶対終わりますけれども はい。
そのかがいつかわかんないし、 ええ、 まあ、そんな5年も6 年もかかるとは思いませんけれども、 はい。 1 年以上はかかるだろうなと思う。
うん。 あ、 だからそういう意味ではすごく長くお付き合いできるような うん。
信頼できる先生をよくよく探されて うん。
よくよく腹終わって話をされた上で うん。
やった方がいいかなと思いますね。 うん。
あ、そうですか。
うん。
あ、これはもう最初っから死旨の先生お願いしないで弁護士さんに頼んだ方誰か弁護士さん頼んだ方がいいと思う。
うん。
あ、そうですか。
これはやっぱりその田舎のその地元の弁護士さんに頼んだ方がいいですか? それとも私都会に住んでるんですけど、こちらの方で頼んだ方がいいんでしょうか?
それはその、ま、今ね、そのお住まいがどの程度都会なのかとか、またその土地があるところがどの程度田舎なのかよくわからないですけれども はい。 はい。
田舎であっても都会であっても、 ま、1つやっぱりご本人であるあなたとの うん。 うん。
交渉がしと連絡や面会とかね。
あってご相談するっていうのがやりやすい方がそれはいいでしょうね。 うん。
そうですか。 はい。
ただ都会の弁護士の方がもしかしたら値段が高いかもしれないですけどね。
あ、なるほど。 はい。
ただええ。
ま、逆に田舎の方が高いっていうケースもただありますし はい。
うん。 だから若干の差であればやっぱり一応よくよく信頼できる方 長いお付き合いになるので はい。
きちんとお見積もり書みたいなのをちゃんとくれて、 ええ、 契約書とかをちゃんと結んでくれて はい。
ちゃんとその質問に答えてくれる はい。
人まずね、見積もり書とか契約書をくれない弁護士はダめですよ。
うん。
はい。 はい。
で、相談の途中で怒鳴り出したりするような人もやめた方がいい。
はい。
ね、本当によく話を聞いてくれて、ちゃんとやってくれそうだなと思うような人がいいでしょうね。 うん。
はい。 はい。
はい。 と思うので、 ええ、 もう覚悟を決めるしかないのかなっていう気は私はしました。 はい。
はい。
あの、私も似たような案件やったことあるけども、 思い出すだけで目舞いがするぐらい大変ですから。
うん。
あ、そうですか。
頑張ってください。 [笑い] ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
おかりただけましたか?
あ、はい。
はい。 の島先生に伺いたいんですが、 これを放棄して例えば税金も払わずっていう形にすると没収だけじゃ済まない。 放棄はもうできないので うん。
放棄するとしたら はい。
お子さんが ええ、 あなたお母さんが亡くなった時に はい。
これをもう遺産相続しないで放棄するっていうのは それはできるかもしれないけれども はい。
そうするとお子さんはお母さんのプラスの財産も全部相続できなくなっちゃう。
うん。
はい。
それはちょっともったいないのかなって気はしますね。
うん。 はい、わかりました。 はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。 もしもし。 テレフォン人生相談です。
よろしくお願いいたします。
はい。 今日はどういったご相談ですか?
はい。 湘南23歳で 大学4年生なんですけれども はい。 はい。 3年前に 発達障害のADHDと診断を受けまして はい。
え、ただ今大学のサポートルームを利用しながら、 えっと、通学している最中なのですが はい。
本人の 今後の進路について はい。
え、親と意見がぶつかっているので、 え、そのことについて、えっと、是非アドバイスがいただけたらと思って電話しました。
はい。 あなたはおいくつ?52 歳です。 52 歳。 ご主人は60 歳です。
はい。 お子さんお1人?
えっと、2人おりまして 19 歳で大学2年の 次男がおります。
はい。
長男が発達障害と診断された時点で うん。
似た傾向を持っていることを感じてたので、 えっと、やはり病院で診断を受けまして はい。
グレーゾーンという風に診断は受けていますが、特に治療はしていません。
はい。 はい。 ご長男は何か治療をしてらっしゃるの?
あの、投薬治療を受けながら大学に通っていました。
はい。
いましたというのは今半年ほど投約治療をやめまして はい。
これから別の薬を処方してもらいたいということで紹介を書いてもらって はい。
えっと、別のあの発達障害の専門の病院にかかる予定になっています。 コンサータという薬を試してみたいっていうことで はい。
えっと、お医者さんにその相談は最初んですが、 処方できない薬だということで 病院を変えることになりました。
うん。 先ほどそのなんか将来 はい。
について はい。
あなたとご長男とで はい。
話が合わないの はい。 そうです。 発達 障害の影響もありまして、大学内で課題出等が間に合わないということで、えっと、単位がうまく取れないで来ています。 で、 えっと、合理的配慮ということで課題出の期限を伸ばしてくれとか、そういうことに対しては大学側が対応してくれているんですが
はい。
プラス 必収で取らなきゃいけない単位がですね。
はい。 4年生の時点で、えっと、前期に 1つ落としているんです。
で、これを落とすと卒業できないので はい。 うん。
今追始を 1月に予定してもらっているんですが はい。
通らなかった場合、 ま、要するに中になるか、卒業を目指してもう 1 年留年になるかということを考えなきゃいけなくなるんですけれども うん。 親としましては、私としましては 1年、2 年生の時点で発達紹介じゃないかっていう風な、あ、本人の気づきがあった時に
1年留年しているので うん。
これでもう5年間大学にいるんですね。
はい。
で、退をして収労移行支援とか うん。
え、そういうサポートを受けながら社会に出る訓練をした方がいいと私は思っているんですが うん。 本人は今まで苦労して 4年生にまでなったから 卒業したいと言うんです。
はい。
で、え、夫はあの本人が卒業したいと言うなら はい。
頑張るしかないだろうと、要はサポートするしかないだろうということを言うんですけれども はい。
私はもうこの1年が長くてですね、 ええ、23 になって就活も本当にうまくいかなかったし、 あの、本人のその障害と向き合う力もまだ弱いし はい。
もうちょっとこう社会に出てからちゃんと 1 人で生きていけるような力を大学ではつけられないと思っているので はい。
そういう社会に出てからのサポートがある収労移行支援といういうのを受けたいと思っているんですが、まだからそうすると卒業できないと決まってないわけですね。 その再試験が はい。 それで 合格するかっていうことですかね?
はい。 分からない。 それから後期もあと 6単位取らなきゃいけないんですね。
はい。 卒論とそれからもう 1 つ必集でもありまして、ま、それの試験はこれからなので、ま、それも全部取れるかどうかも今現在分からないような状況にあります。
なるほど。
はい。
息子さんは子供の頃っていうかね。
はい。
例えば小学校の頃の成績はどうだったの?
特に学力にあの劣った点はなかったです。
中学 はい。 中学校では非常に上位にいました。
なるほど。
はい。 それでこの辺りでは 1番の進学校に はい。
なんく進学をすることができました。
はい。
で、ストレートで 国立大学に入学しました。
なるほどね。
はい。
で、国立大学に入って はい。
その何、2年ぐらいの時に自分が気づいた はい。 そうなんです。 あの、入学した時は うん。 大学の量に入ってもらったんです。
はい。
そこで学生との集団生活を送りながら はい。
大学生活を送ってたんですけれども はい。
どうもだんだん人間関係もうまくいかなくなったようで うん。
そして2 年の前期で留年が決定したんですが私のところに電話をかけてきて はい。
自分は発達障害じゃないかと思うて言ったんですね。
はい。
で、私はずっとそうじゃないかなと思いながらでも専門的なところにも行かずにずっとこう様子を見てきたんですけど、あ、やっぱりそうだったのかなっていうのを本人から聞いた時に感じまして すぐに大学の近くにある診療内科行ったんです。
なるほど。
はい。 で、え、すぐに診断を受けて うん。
そして、ま、すぐに投約を受けるようになったんです。
その2 年生の時にその人間関係がうまくいかなくなって はい。
それで落ち込んだ。
ま、実は登期があるんじゃないかっていうことはあのサポートルームの先生から昨年になってですけど話がありました。 冬のうつですね。
はい。
はい。 それは指摘されたんです。
はい。 それで無理してあと1年卒業できる かどうか、あと1年いても卒業できるか どうか分からないのにそこに在籍するより はやはり社会に出てからの方の人生が長い ので卒業できない場合は中滞でもいいから あの社会に出る訓練をした方がいいんかと
したいんですね。 なるほど。 長男の進路に ついてアドバイスいただけたらありがたい です。 はい、わかりました。
はい、 今日はですね、精神会の高橋龍太郎先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。 先生、よろしくお願いいたします。 あ、初めまして高橋です。
初めまして。 よろしくお願いいたします。
えっと、お子さんの学部はどこ?
学部です。
理学部ね。
一般的に発達障害ってすごく遺伝が はい。
強いという風に言われてるんですけれど、 ご両親のうちのどっちに割と似てるんです?
はい。 夫に似ています。
結婚して23年経つんですが うん。
転職が多くて うん。 6 回ぐらい職を変わっています。
うん。
えっと、ただ本人はですね、 え、土地があるのでうん。 うん。
途中から うん。
アパート経営とやり始めまして うん。
え、食を点々としているので うん。
なかなかそっちの収入は安定しなかったんですが うん。
もう1つの方の仕事で うん。
子供たちを進学するだけの資金は貯められました。
ふ、そのじゃあアパートはもしかすると はい。
いざっていう時にはこさんたちに引き継げる。
はい。 そうですね。 将来的にははい。
ゆざっている時には はい。
アパート経営があるからっていう気持ちがどこかに終わり。
あ、いえ、それは全く考えていませんでした。 はい。
ただですね、本人ができれば若いうちに少しでも若いうちに うん。 うん。
その収労移行支援とか 社会でサポートしていただけるようなところに つげたいという思いが 1番にあります。
うん。 なるほどね。
はい。
収労以降っていうのは基本的に はい。
障害者手帳を持って はい。
現実正規収労が困難だっていう人をサポートする場所なので はい。 はい。
大学中隊もしくは、え、大学卒業の後 はい。 はい。
すぐ収労以降っていうわけではないんですよ。
訓練、訓練施設ではないの。
はい。
で、基本的には はい。 1 番大きな問題は、えっと、半年間治療を中断してますよね。
はい。 そうです。
うん。 これはコンサートお薬は 別にそんなに特別な組織だけが使えるわけではなくて僕も使えるし はい。
精神会の1/3ぐらいは はい。
使えるのかな。
コンサーターっていうお薬の全身がリタリンっていう非常に依存性の強い薬だったので 管理をしっかりしようということで とりあえず研修を終わったお医者さんが使えるっていう風になってるだけなので はい。
ものすごく専門を歌ってるところで もう半年待ちですとかいうところにわざわざ出かけなくても はい。 はい。
探せばもうすぐ明日からでも処方してくれるところはたくさんあるし はい。 今は以前に比べれば 発達障害についての知見はもう 精神会にみんな共有されているので はい。
まずそれをまずやりましょう。
ああ、 コンサータを、え、使う、使わないでは 格段に表情が変化する人がたくさんいるので はい。
それによって はい。 状態がすごく良くなって、例えば 今年中に卒業できる可能性も出るかもしれないし はい。
もう1 年ぐらい様子を見て卒業できる可能性があるんだったらば はい。
先ほど申し上げたように はい。
収労以降にそんなに急いでかなくても別に 1年そ先に伸びたからと言って はい。
ちゃんと社会に適用できないなんてことありえないので はい。 とりあえず、え、 1年遅れてでも 卒業させて で、卒業する過程で取れてない科目が 2つ3つしかなければもう1 年中暇みたいなもんだから はい。 はい。
そしたらその時にゆっくり はい。
就職活動をして はい。
いわゆる理系の人材っていうのはどこの会社でも不足しているので はい。 ええ、 就職先は多分かなりあると思いますよ。
そうですか。
むしろ問題は中途半端に仕事ができると、 じゃああれもやってこれもやってって言われると破綻する。
うん。
はい。
だけどじゃこれだけやっといてねって言われると人より早くやる人もいる。
ただしその場合は平行じゃなくて 1 個終わったらじゃ次のことっていうように仕事の取り組み方を前持って上司と念をしながらやりくりしてれば 十分 LHD で僕の患者さんで普通の正規収労で働いてる人はたくさんいます。
その代わりお薬はある年数、ま、 3年なら3 年、コンサーは依存性強いから、ま、 3年ぐらい 使うと一旦吸止するんですけれど はい。
そんなことも含めて はい。
これからかかる主医相談していけば はい。
せっかくここまで頑張ってきたのに大学やめてっていうところまで実生活に追い込む必要はないと思いますよ。
はい。 ああ、そうですか。 わかりました。
うん。 治療をまず先行しましょう。
そうすると今まで見えなかったものはもう少し見えてきて はい。
症状が改善してくると彼の中でも自信ができてくるし はい。
それからま、当期打つみたいなこともあるとしても え、 コンサー使うだけでテンションはどうしても上がるのではい。 ええ、 打つ吹っ飛ばす人もいるし はい。
うん。 いろんな局面があの広がってきますから はい。
まず治療を先行して僕は卒業させても別に遅くないと思います。
はい。 あ、そうですか。
うん。 人付き合いをそんなにしないでも はい。
与えられたテーマをただただ一生懸命やればそれが仕事になる領域っていうのは それこそお父さんの経験を はい。
受け継げばいいんじゃない? お父さん 6 回かそれ転職した時にどういう仕事なら向いていて どういう仕事は向いてなかったよってのお父さんが 1番ご存知だと思うから お父さんと相談しながら はい。
その領域と会社をチェックしてけばいいんだと思いますよ。
はい、わかりました。
はい。
お分かりいただけましたか?
え、はい、わかりました。 ありがとうございました。
はい、お願いします。
失礼します。
はい、失礼いたします。
もしもし。
あ、もしもし。
はい。 テレ本人生相談です。
はい、よろしくお願いします。
最初に年齢教えてください。
はい。 56歳です。
56歳。 結婚してます?
はい。
ご人何歳ですか?
え、65です。
65歳。 お子さんは?
はい。 え、子供2人おりまして はい。
え、上が28 はい。
はい。 下が、え、17歳 はい。
はい。
それで今は 4人で暮らしてんですか? それともご主人 2人?
はい。 えっと、主人の方の母と はい。
はい。 で、どんな相談ですか?
はい。 えっと、あの、子供上の子なんですが、この子が上の子って 20十歳の子ね。
20歳の子です。 はい。
え、男の子も女の子。
えっと、男の子です。
男の子。 はい。
はい。 で、その子があの、来年就職するのに 学校の先生から学校っていうのが職業訓練校なんですが はい。
それのあの就職があの難しいんではないかっていうことで先生から指摘を受けまして うん。
あの、コミュニケーションが取れないっていうのと、あと発達障害がありまして うん。 はい。
はい。 で、あの、アルバイトなんかも見つけたんですが、全て断られまして、何が原因だか分からないんですが、 断られたということは、あの、一旦アルバイトを始めて、それで断られたっていいんじゃなくて、 い、えっと、最初から面接の方から断、
面接の段階で断られましてはい。
で、それであの本人はあのショックだったみたいでアルバイトはあの募集はやめたみたいで でなおかつ先生の方からあの就職の方が難しいんではないかっていうきを受けたっていうことで昨日話を聞きました本人からはい。
うん。 就職をするための学校ですよね。 君でそこの先生が はい。
就職は難しいというというのをあなたから見て納得くようなことなんですか?
どうしてもコミュニケーションを取れないっていうのが彼の特性の 1つがありまして はい。
はい。
あのコミュニケーションが取れないっていうのは、ま、ちょっと具体的に言うとどんなようなことですか?
えっと、平っていうか、あの、 え、発達障害を持ってまして はい。
はい。
で、コミュニケーションが取れないっていうのが大きな 1つのあの特色なんですが でコミュニケーション取れないっていうのはこの 5人で暮らしていてですね。
日常生活になんか問題はあるんですか?
問題はないんですが、ただあの喋ってることがあの幼いっていうのとそれから話が全然つがわないことが多いんで自分だけで喋って終わってしまうっていうところがあるんですね。
要するにあなたの方からすると会話でなくてこの子はこの二十歳の子が はい。 はい。
自分1人の世界に入ってしまってると であなたと感情が 共有できないという そうです。 はい。
そういうことね。
はい。 昔そういう診断を受けまして あの小学校の時にそういうあの個別のそういうところに入れてたんですね。
同じ学校の中でそういう子を集めてよしてるようなところに 一応入れたんですね。
2年生からずっと その子が今コミュニケーション元々コミュニケーションできるあなたから見るとコミュニケーションできる能力がそもそもないという風に思ってるわけ、今。
うん。 思ってます。 低いと思ってます。
うん。
なんか低いというのはそのあなたから話を聞くと事実低いんでしょうけれどもね、 その発達の家庭で問題があって コミュニケーションできなくなってるのか、 それとも元々コミュニケーションの能力がなかったのかっていうことをちょっと伺ってみたいと思ったんです。
あ、元々はないんだと思います。
元々コミュニケーションの能力はなかった。
はい。 えっと、1人で小さい時から 1人で遊ぶのが好きで、 1 人の世界に入る子が好き好きな子ですか?
うん。
1人の世界には入るんですけれども はい。 ええ、 この子からすると周りの大人が自分の気持ちを組み取ってくれないから 1 人の世界に入る以外に あ、はい。
生きる道はなかったという。
うん。
ああ。 そうですね。 はい。
そういうことはないですかね。
そうですね。 はい。
いうことですか? それで今日の相端というのは はい。
問題はないのに 1人の世界に入り込むような子で 20 形になってみると今就職が非常に難しいという状況だ。
どうしたらいいんでしょうかっていう。
はい、わかりました。
今日はあのスタジオに幼児教育研究の大原け子先生がいらってるので伺ってみたいと思います。
はい。 はい。
こんにちは。
こんにちは。
今大変ですね。
はい。
でね はい。
お話を聞いていて逆ぶりに怒りが出たんです。
はい。
久しぶりに。
はい。
というのはですね、 まずどうしよう。 お母様がね、具体性が 1つもないんです、これ。
はい。 発達 障害を全てに一にしてしまって、この子はこういうもんだと思ってもしですよ。
はい。
育てたら はい。
お子さんは本当にかわいそうですよね。
はい。
喉1 つに発達生障害にもたくありますよね。
はい。
でもその発達生障害ないかなと思って加藤先生さんのお話を聞いながら一生懸命聞ったんですね。
はい。 1 つもないんですよ。 例えばですね。 うちの子コミュニケーション何がってことはコミュニケーションできないってことはね。
からバイトでやめさせたは状況ですよね。 態です。 今ある置えたものですよね。
はい。
あなたが見て20 歳まで見たお母さんがい、例えばですね、文字が非常に必圧が弱いんですよ。
揃ってないんですよね。
しかも生活というと はい。
朝を起こさなければ起きないかしらね。 それとも食事はこうだしとかね、ごまかさが 1つもなくって はい。
ちょっと伺いますけども はい。 生活なんですけども。
はい。
自分で起きれますか?
起きれます。 はい。
起きれます。 何時に起きてます?
え、6時半ぐらいに起きてます。
夜は何時に寝てます?
夜は12時前に寝てます。
下着とか はい。
寝巻きとか全部自分で着替えてますか?
着替えてます。 はい。
臭くないですか?
臭くないです。 はい。
何日ぐらいで書いてるの? それ。 え、 1日に書いてます。 はい。
本当に?
はい。
寝巻きも はい。 あ、寝巻きはえっと 1週間3日から4日ぐらいです。
いや、3日と4 日は違いますよ。 これね、あの、 1 番匂いがわかんなくなってくるんです。 これお子さんでは 要する社会との関が分かんなくなってくると何が 1 番大事かというと香りなんです。 匂いなんです。
はい。
匂いの感覚が分かった時は 社会の対応できるんですよ。
はい。
で、今本当にって言ったのは疑ってるわけじゃなくって はい。 はい。
だ、ただ汚れてるか。 お母さんが出しなさいって言ったのか。
はい。
あるいはお子さんから汚れたものを持ってきたのか。 どちらですか?
えっと、汚れたものを持ってきてます。
それはコミュニケーション大なんです。
うん。 はい。
あら、今日はもう昨日教と随分あの選択も出してるわねって 気持ちいいわけ。
これ観ですよね。
はい。 はい。
これがコミュニケーションの 1番大事なとこなんです。
ああ。 はい。
食事聞きますけれども、食事はどういう食事になってます?
立派なこと言ってんじゃないんですよ。 とんでもないと出るはずなんですけど。 どうぞ。
はい。
朝起きました。
朝は。 はい。 え、おはようございます。
うん。 そしたら あわはてでそのままもぐもぐっと食べて どんなのを作るんですか?
え、食パと食パを焼いてあとは卵を焼きをしてウナをしてハムを置いてキャベツを置いてあとコーヒーです。
このお子さん1番好きなもん何ですか?
カレーライス。
うん。
はい。 それからあとはトンじ。
うん。
ですね。 はい。 食卓テーブルの上に パン粉とかパンの靴とか テーブルをさけザラザラしてませんか?
はい。 食べた後はザラザラしてますか?
いや、食べる前 食べる前してないです。 はい。
間違いなく。
はい。
もしできましたらですね、これあの攻めてるわけじゃないですよ。
いいですか? でも怒ってるの私。
はい。 はい。
大事なね、20 歳の坊ちゃんがダメになっちゃうんですよ。
だから言ってるんですけども、まず食テーブルは はい。 はい。
こういう社会との通念ない時は はい。
テーブルは結構汚いはずなんですけどね。
うーん。
その時にお母さんがあ、これちょっと汚れてればね。
はい。
これちょっと腹筋で拭いてって吹かせるんです。
はい。
その感覚の中で子供がなんとなく今から食事をするってものが入ってきるんです。
はい。
私は断言してます。 そんなにテーブルの上が綺麗であるはずがないんですね。
うん。 ふん。 はい。
家でもう確認してみてくださいますか? あ、そうか。 これか、これか、これかと思った時にちの子が発達障害で一括りにするんではなくって どっかで何かをすればはい。
この子は違うんだってことをあなたが はい。
心に光を持てると思うんですね。
はい。
選択もそうです。 香りです。
はい。
なんだろう。 違うって何かしら自分の今までの世界を変えるには はい。
匂いです。 これ うん。
はい。
それから、え、夕飯とか食べますね。
はい。
お魚とかいっぱい出しますよね。
はい。
お母さんはお魚の頭とかなんか位置をちゃんと考えて出してます。
えっと、そうです。 左にして出してます。 はい。
お箸も全部 お箸は自分で取って入れから取って食べてます。
できたらですね、橋をき出して はい。
要するに1 つの食べる作方って順番でしょうかね。
はい。
全て世の中は順序とルールがあるってことを食べるとこから始まるんですよ。
はい。
めんどくさくても橋でもホークでも はい。
食事の時のものが はい。 その子の生活の第一歩なんです。
はい。
それをしていただきたいんです。
はい。
あの、監視とかね、見張るではなくって はい。 はい。
触れて欲しいんですよね。
はい。
で、次就職です。
はい。
就職式を受けようというエネルギーがあることは絶対信じることです。
はい。
その前に香りと はい。
味覚を味覚が残ってるんです。
まだあのお洗濯とかほらこの匂いいでしょとお母さんこの匂い好きなのとか はい あれこれお父さんの匂い汗臭いわねとかとにかく うんは 彼とバカみたいな話なんですけども はい 触れてほしいんです まず今日の答えは就職どうしましょうよりも渡れない登れない
はい そうでしょ はい そのお子さんに渡れるように 登れるように はい 超えられるようにすることの味覚とあれ を今始めれば うん。 はい。
残ってますので、それが私の今日の答えです。
あ、はい。
よろしいでしょうか? ちょっと待ってくださいね。 加藤山先生。
はい。 はい。
はい。 あなた先ほど元々コミュニケーション能力はないって言いましたよね。 僕は なくなってしまったのかなかったのかって言ったら元々ないって言ってしまったんですよ、あなた。
はい。
だけど今の話聞くと うん。 なんかそうではないじゃない。 え、 ただ今の話を聞いてね、 この子をなんとかうまく はい。
成長させていかれるなっていう感覚は持ちました。
それともやっぱり最初に僕に話したように、 元々この子にはコミュニケーション能力ってものはない人間として生ってきたという最初の話はそんな話だったんですよね。
そうですね。 はい。 ええ、 この子をコントロールして はい。
いい意味でね はい。
そういうコントロール感覚を持ちます。
あ、持ちます。 はい。 あ、 うん。
だから周りの人がね、もう難しいよ。 就職 この子とかね。
はい。 はい。 はい。
から、ま、アのバイトで名接にてま、お前これこいつはダメだなっていう はい。
そういう人と違ってあなた自身がね はい。 はい。
この子に対するコントロール感覚があれば はい。
これはうまくいきますよ。
あ、はい。 わかりました。
よろしいでしょうか?
はい。 ありがとうございます。 はい。 失礼いたします。
ありがとうございます。 失礼します。
はい。
この子を自分がうまく成長させようというコントロール感覚がある場合には南極は切り抜けられます。 もしもし。 テレホン人生相談です。
はい。 お世話になります。
はい。 こちらこそ。
今日はどういうご相談ですか?
えっと、自分が統合視聴なんですが はい。
あの、62歳なんですが はい。
あの、結婚して5 年半になるんですけれども はい。
この結婚生活にどういう風にあの心持ちを持ってったら希望が持てるかっていうことのご相談です。
結婚して5年。 今何希望がないの?
そうです。 あら、どういう風に?
えっと、ずっと姑ト目と初めから同居っていう条件で結婚したんですが、姑ト目は 3年前に亡くなったんですけども はい。
その介護が大変だったので、なんて言うかな、あの、その時にはもう介護のことだけが頭にあったので、 なんていうか、一種のあの、生き合いがそのなくなっちゃったっていうこともあるんですね。
ええ、そしてあの主人はあの 63 年間親兄弟の犠牲になってきたから解放されてあ、なんていうかボーディングとかそういうフリーマーケットとかそういう楽しみを見つけて進み始めたんですけども 私が追いて防衛にされちゃったっていう感じなんですね。
はい。 あの、楽しみが自分で見つけられな いっていう状態で、それで私はあの家庭事 からあの幼稚園の時からもう家事をして もう家事はうんりっていう感じでそれなの に火事をしなけれそう の中でなんていうか希望が見えないんです
が はい まずあなたおいくつ62 歳です62歳 はい お声お若いですねあそうでしょうか ううん。 あの、ご主人は 66歳です。
66歳。
はい。
なんかご結婚5年目っておっしゃった。 5 年半です。 5 年半。
はい。
え、その前にはご結婚、 えっと、ですから私はあの、統護視聴症であの心にも見捨てられて、あの、天外孤独で 1 人暮らしをあの、実家から離れた件でしておりました。
10何年も。 あ あ、そうなんですか。 あの、じゃあご結婚所ね。
はい。 そ。 あ、諸婚。
ま、あの、主人も初婚です。
あ、そう。
主人は3 なんだけれども親の面倒見なきゃならないっていうことで今気が、え、しちゃって、 それでお互いそういうことで老になったんだけど結婚したかったので結婚紹介所であの知り合いました。
なるほど。
はい。
じゃ、まず最初にあなたのご家庭の関係は あなた何?1人子?
いやいや、弟がおります。
弟さんいらっしゃるの? はい。 何歳?
えっと、弟は、え、 59歳です。
59歳。
はい。
えっと、まずご実家はお父様お母様がいらして、あなたと弟さんで子供の時は 4人暮らし。
はい。 そうです。
はい。
それで何歳の時あなたは家を出られたの?
え、その前に21歳の時に発病があって 20代の時も30 代の一時期もあのずっとネタ切りの状態が長くてですね。
え、ちょっと待って。
すごく病気重くて あの発病って何の病気を発病したの?
高合視聴症です。 あ、虐待を受けてましては実には あ、うん。 あの、5 歳の時に、あの、え、この子は泣かないから憎って、もう像が変わっちゃって、そのうちを、あの、 10 箇所真っ黒な朝ができることねり上げられちゃったのが最初に覚えてる虐待なんですが、親戚な話によるともうその前から暴力は振れてたそうです。
そうするとお母様に DVがあったのね。
そうです。
うん。
で、その後は、 そう、その後ニュタインを繰り返して、あの、やっとまともなができるようになったところで はい。
あの、最後のお、なんていうか希望をかけて結婚相談所に行きました。
なるほど。
はい。
なんか、あの、ご主人のお仕さんのいらっしゃるすなわちご実家にとついたのね。
そうです。
あの、実家って言っても主人は実家の土地をあの実の父と兄から買って 2 件を立てたっていうそういう経緯で相続はしてません。
ご主人がちゃんと稼ぎ頭みたいな状態なわけね。
そうです。
うん。 で、お母さんおいくつだったんですか?
亡くなった時は95歳です。
95歳。
はい。
ということは90 歳ぐらいの時からあなたが はい。
90歳の時お母さん元気だったの? それ。
で、あの、妖怪語5でした。
ああ、妖怪語5ね。 はい。
で、これをあの、見取られるまで頑張って なさったのね。
はい。
で、その時はご主人は何してた?
いや、あの、主人は元々はだから母のあの実、あの、姑ト止めの介護をずっとしながらあの会社ず勤めを続けていて はい。
私と知り合った時が61歳で 退職をした。
赤いの時だったので なるほど。
その介護もやっぱりアップアップになっていたと思います。
うん。
はい。
で、退職してご主人とあなたとじゃあ 2人でお母様を介護したってこと?
そうです。
あ、じゃあ分かった。 そこで仲良くお互いにチームワークでお母様介護してたのに。
お母様なくなっちゃったので はい。 2 人でチーム悪くする仕事がなくなっちゃったわけ。
そういうことです。
そうですね。 2 着だったのが私が追いてけりになっちゃったっていう。 そういう感じがありますかね。
うん。 うん。
はい。
亡くなったから何ヶ月経つ?
あの、3年です。
あ、3年も経つの。
はい。
とこの3年間の間に はい。
ご主人はボーリングだの振り前行って楽しむ。
はい。 はい。
ていうことをし始めちゃってあなたがやる。
前からそうだったと思うんですけど、あの、介護中にはそんなことに気が回らなかったので うん。
あの、私は全然気にならなかったんでしょうね。 多分 前で持ってたんですけど。
あ、うん。 あなた自身はそのボーリングもフリーマーケットに行くのも はい。
あんまりその気にはなれないの。
あ、私は好きじゃないです。 はい。
あ、両方とも。
はい。 あなた何に好きなのは?
あ、本読んだり音楽聞いたりしたりするのが好きです。
なるほど。 うん。 そうすると はい。 1 日の生活はどういう生活してらっしゃるの?
そうです。
朝起きました。 5 時に起きて5時か5時前ぐらいに起きて うん。
まず洗濯物を残しちゃって うん。
私の方が早く大きくることが多いんですけど、ま、主人の食事を作って はい。
それから主人は散歩に、ま、この頃は散歩はあの主人が引き受けてるので ニ散歩に行って一緒にボーニングコーヒーを飲んで そして週3 日はあの主やボーリングに参ります。
うん。
で、私は洗濯本の番です。
あら、そう。
はい。
で、夜は 夜は一緒に食事します。
はい。 あと4時半から5 時ぐらいの間によ食べます。
はい。
はい。
で、朝と夕方に はい。
どんな話するの?
あの、経済から、世界情勢から、え、ご近所のことから、え、それこそ親戚のことからすごくよく話はすると思います。
おお。
はい。
でも今日のご相談はそうすると何?
え、だから私は守版で家事ばっかりで楽しくないっていう、そういう状態をどう打破すればいいかっていう。
だから何希望を持ったらいいのかなっていうそこら辺ですかね。
分かりました。
はい。
今日はですね、三メソド主催で作家で翻訳家の三光石ゆき子先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。
はい。
先生よろしくお願いいたします。
はい。 こんにちは。
こんにちは。
もうおかしくておかしくてしょうがない。
え、どうしどうかしいでしょうか?
[笑い] はい。 あなたの話ってさ はい。
今の状況聞いてたら はい。
幸せを絵に書いたような結婚生活ってこういうのを言うんだよ。
あ、そうです。
そう。 それをさ、なんか[笑い] 1 人で不幸がってるからおかしくてしょうがないんだけど多分ね。
はい。 はい。
みんなはもう理想だと思う。
あ、そう。
うん。 旦那んとね、 いつも話ができて 朝と夜は必ず一緒に食べてさ。
それで、えっと、亭上部で留すがいいじゃないけど、昼間ないから好きなこと何でもできるわけだから。
[笑い] これ以上の幸せがあったら言ってみなって世間の思ってると思うよ。
きっときっとみんな笑ってると思います。 聞いてる人はね。
だから私も面白かったんだけど。
あ、はい。
あのね はい。
えっと問題はですね、 あなた方結婚が遅すぎたんだよ。
そうなんです。
だからね、だからどういうことかって言うと結婚に対するね、 幻想がね、 そのままでなんか中学生くらいで固まってんだよな。
あ、そういうもんですかね。
うん。 そうなんですよ。 結婚ってさ、 2人でルんルんすることじゃないからね。
ああ。
うん。 それとね、残念なことにね、 やっぱりさ、あの、結婚するのが遅すぎたので。
いや、私それは感じて。
そう。 それでそれでね、あなた、あの、若い頃さ、病気だったじゃない。 で、ご主人も若い頃完病じゃないけど、ほら親の世話に追われてたわけでしょ。
ええ、 だからね、あなたはね、学び残してきたことがいっぱいあんの。
つまりね、 あなたはね、甘い方を知らないんですよ。
あ、よくそう言われます。
そうでしょ? あの、男の、たぼらかし方っていうかさ、 [笑い] 男に対する甘い方っていうか、それを知らないと思うんだけど、 同じようにね、 あの、旦那もね、 甘やかし方がわかんないんだよね、 多分。
あ、そうですかね。
そうだと思う。 だからね、 あの、本当にあの、不きなことやってるんだろうと思うんだけど はい。
例えばね、 はい。
フリーマーケット嫌いってあなた行ったことないでしょ?
いや、よく行きます。
あ、行くんですか? 何が嫌いなんですか?
買うもん何もなくて帰ってきちゃう。
それ、え、それで面白くない? 旦那歩いて。
あ、そうじゃなくて別々に行きますから。
だからそれじゃダめでしょ。
あ、そう。 どう、どういうことですか?
[笑い] だってさ、 はい。
あなたき彫りになってんのが辛いわけだから。
からそこなんだけど はい。
連れてって言えばいいんだよ。 一緒に行こうって。
ああ、そうです。
ああ、じゃない。 そんなのね。 そんなの中学生でも分かるよ。
だから多分あなたはね、誤解してんのね。 結婚せ、結婚生活というものをだよ。
だからあなたの私はこうやって暮らしてますってみんなに言えばね、 10 人が10人ね、 まあ幸せなことと言うと思います。 あ、そうです。
だからね、そこがわかんないのがあなたのご不幸なところでさ。
はい。
それとね はい。
あなた遊んでないからさ。
そうなんです。
うん。 だからね、元を取らないともったいないんだよ。 元を取らないとね。
え、それはどう?
いや、例えば美術館に行くとかね、映画に行くとかたまにあの、今日は調子いいからこんな映画一緒に行こうとかさ。
はい。
あなた多分1度も言ったことないから。
いやいや、そんなことない。 映画も一緒に言ってます。
[笑い] あ、そう。 それじゃ何にも何にもお悩みないですよ。 あなた何を解しているか。 うん。 しかもご主人健康だしはい。
お金に困ってるわけでもないし、今痛いところも痒いところもないし、 暑くも寒くもないし、 悲しくもないし、 悔しくもないし、苦しくもないし、 それ幸せって言うんだ。
はい。
うん。 分かった。
にじます。
うん。 バカみたいだよ。
本当に笑える。 笑える。 だからね、やっぱり私は幸せだっていうことを はい。
思うの大事だね。 脳でね。
そうしないとひょっとして私あの幸せじゃないんじゃないかなんて思っちゃうわけよ。
ああ。
つまりあなたほらあのご病気があったりしてさ、やっぱり辛いこともいっぱいあったじゃない。 介護なんかもしちゃったし。 だからなんかわかんなくなってんだと思う。
ああ。
うん。
だから幸せっていうことがね、実感としてないんだよね。
はい。 はい。
うん。 今の状態幸せです。
あ、よそうです。
はい。 [笑い] はい。 すいません。 ごめんなさいね。
はい。 はい。 笑。 笑って暮らしてください。
はい。
はい。
ありがとうございました。
お分かりいただけましたか?
[笑い] 笑っちゃいますね。
本当だよ。
でもお互いに喋るのが楽しかったらそれだけでもいいけれど。
そうだ。 え、 うん。
あとはあの夫婦で一緒に何かをする。
はい。
お母さんの介護と同じように何かをするっていう時に はい。 はい。
できるものっていっぱいあると思います。 その辺見れば はい。
うん。 こちらから何っていうことないけど。
ええ。
例えばほら2人でやるゲームとかね。
ええ。
うん。 2人で見るテレビとかね。
ええ。
そういうのもいいし。 あとはボランティアで 2人でどっかで何かするとかね。
そういうのは、あの、ご主人と相談して、ちょっとあなたと一緒になんかしてないと生きてる意味が足りないような気がするみたいなこと言ってごらん。
あ、はい。 ああ。 ああ。 あ、それは甘えるってことですね。
そう、そう、そう、そうだよ。
はい。
うん。 で、ご主人と一緒に はい。
何かこう やってみたいわって。
はい。
そうしたらご主人も真剣に考えると思う。
はい。
で、それができればもうそれでオッケーじゃないですか?
はい。 はい。
お幸せに ありがとうございすませんでした。 どうも [笑い] ありがとうございます。
はい、失礼します。
失礼します。